2018年1月22日 (月)

ちょっと新年会

先週末ですが、夕方から岡崎公園近くへ出かけました。

天気が良く、ちょうどきれいな夕焼けのタイミング
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川の奥の方の鉄橋に名鉄電車が
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気が付くとお城がライトアップされていて、ついふらふらと
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一応宴会も
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ハープの生演奏もあったりしましたよ
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2018年1月20日 (土)

Meike 6.5mmF2 円周魚眼レンズ

中国製だと思います。
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APS-Cフォーマットの円周魚眼レンズです。
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190°の円周魚眼となっていますから、レンズの位置より後ろ側まで写るということらしいです。
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α6000+Meike6.5mmF2にて
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上から
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横から
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下から
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確かに後ろ側が写っている気がしますよ。
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2018年1月19日 (金)

ベルベット85mmレンズ

勘違いしてしまいました。
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サムヤンのペンタックスKマウントは、「Aタイプ」なので電子接点があって絞り値が記録に残るのですが、ベルベットレンズは全くカメラと繋がりのないタイプなので絞り値が残らないのです。
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とは言え、買ってしまったものは使ってやりたいですから、さっそくK-1に付けてしまいました。

K-1+ベルベット85mm 絞り開放
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やっぱり、ちょっと使いにくいですね。
フォーカスエイドは効くのですがおおざっぱです、厳密にピント合わせをしようと背面液晶のライブビューでやろうとすると、α7シリーズの方が楽な気がします、しかもEVFファインダーでもやれるので屋外では都合が良いのですね。

α7Ⅱ+ベルベット85mm 絞り開放
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絞りF4
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α7RⅡ+ベルベット85mm 絞り開放
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絞りF4
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ちょっとほかのレンズと比較

α7RⅡ+FE85mmF1.8にて絞り開放
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α7RⅡ+ベルベット85mmにて絞り開放
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α7RⅡ+ベルベット56mmにて絞り開放
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同じ順番で、絞りF5.6
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後は適当に
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画角が狭い分、56mmより85mmの方がポートレート向きかな?とは思いますが、背景のグルグルを楽しむなら56mmのほうが面白いですね。

2018年1月16日 (火)

スズメばかり

この冬は、ハイタカやチョゲンボウなどの猛禽が自宅周りによく来るので、長めのレンズを付けたカメラが手近なところに置いてあります。
しかし、写真に撮れていません。
撮れたのはスズメばかりです。

EOS8000D+シグマ150-600mmOS
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ペンタックスK-5Ⅱs+1.7倍テレコン+DA★300mmF4
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パナソニックGX8+AFアダプター+シグマ150-600mmOS
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そうそう、各機材での等倍トリミングで解像具合の比較
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背中の方も
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後は適当に
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2018年1月15日 (月)

毎日寒いですね その後

先週末ですが、2日続けてマイナス5.3℃でした。

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おかげで水道のトラブルが少しばかりありましたよ。

2018年1月 7日 (日)

我が家のジョウビタキ

先日の朝です。
日が昇って、少し気温が上がってきたなと思っていたところ、我が家を縄張りにしているジョウビタキが、活動を始めました。

えさを探して、庭の鉢植えの周りをあちらこちらと飛び廻っていました。
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どうやら、小さな虫を捕まえましたよ。
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2018年1月 2日 (火)

謹賀新年

昨年の大晦日から地元の神社に詰めまして、新年を迎えました。

31日早朝から、境内や拝殿の準備を整え、初詣のお客さんを迎える準備です。
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冷たい雨の中、お手伝いの皆さんが一生懸命やっていただき
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準備完了
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雨交じりの天気でしたが、除夜の鐘が鳴る前には拝殿前に行列が
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その後、三々五々ですがお昼過ぎまで参拝者の切れる間もなく過ぎましたよ。
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帰宅して、自宅のお客さんの相手をした後は、爆睡でした。
ということで、やっとパソコンを開きました。
あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします。

2017年12月30日 (土)

サムヤンのAF14mmレンズ

たくさん持っている韓国製のサムヤンレンズの中で、超広角の14mmF2.8は陣笠歪みの大きいところを我慢すれば、とてもコストパフォーマンスの高い良いレンズだと思っていました。
ところがそこに、ソニーαEマウント用として新し14mmレンズが登場しました。
しかもオートフォーカスタイプで、新しいレンズ構成なのでした。
ただし、お値段はちょいと高めの設定なのですが・・・。
ここのところ、フルサイズα専用レンズを増強していましたので、ついぽちりとやってしまいました。

とりあえず、試し撮り

α7Ⅱ+サムヤンAF14mmF2.8にて、絞り開放
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絞りF8
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みごとに陣笠歪みがありませんね、しかもEXIFにレンズ名まで記録されます。
と、ここで気が付きました、最近のカメラは、特にミラーレスは、デジタルレンズ補正が入っている可能性があるぞ、と。

そこでカメラの設定を探ると、ありました、レンズ補正のメニューが。
レンズ補正OFFに切り替えてみましたら

絞り開放
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絞りF8
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やっぱり、デジタル補正が加わっていたのでしたね。
αEマウントは結構、技術情報が公開されているのですが、いろいろと織り込んでやったので、値段が高くなったのも仕方ないということでしょうか。
もう少し過ぎれば値段もこなれてくるとは思いますが、現時点ではまだ高値のままですね。

つぎは、旧タイプと比較

K-1+サムヤン14mmF2.8
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α7RⅡ+サムヤンAF14mmF2.8
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AFタイプの方が少し画角が狭いですね、デジタル補正で縮んでいるのかな?
しかし、最短撮影距離が28cmから20cmに短くなったので次のような撮影は得意になりましたよ。

K-1+サムヤン14mmF2.8
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α7RⅡ+サムヤンAF14mmF2.8
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しっかり寄れるので、超広角でも背景をずいぶんぼかせます。
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今日は、年末で慌ただしい中での撮影なので第一印象だけですが、もう少し使い込んでからまた記事にしようと思います。

これで今年の記事は終わりです、皆さん良いお年を。

2017年12月27日 (水)

クリスマスカップ駅伝大会

毎年行われているそうです。
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普段選手になれない控えの子も走れる大会だそうで、各学校から複数チームの参加があります。
大会運営が楽なので、1週1Km程度のゴーカートのサーキットを借りて開かれます。

こんなコース
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鮮明画像は肖像権の問題があるので、ピンボケ写真を貼り付けておきます
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みんな一生懸命に走っていましたよ。

2017年12月26日 (火)

毎日寒いですね

先週末ですが、我が家ではマイナス4℃
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その日の夕方は快晴の夕焼け
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ますます寒くなりそうですよ。

2017年12月24日 (日)

猛禽の飛来

今年はスズメが多いと書きましたが、それを狙ってなのか裏の林から小ぶりな猛禽が飛んできます。
チョウゲンボウでもオオタカでもない飛び方で、鳩サイズですから多分ハイタカだと思います。
まだ撮影はできていませんが、向いの屋根の陰から飛び出して、林に飛び去るのを何度もみました。
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また、
ほんの10m程度の距離のところへ突然飛来して、地面でえさをついばんでいたスズメを捕まえていきましたし、
5mほどの距離にある柿の枝先のスズメを狙って急反転して飛び去ったりしました。
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そのせいか、スズメの数が減ったようですし、我が家に来ていたジョウビタキの姿が見えません。
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モズもこの時期によく畑に来るのですが、今年はたまにしか見ません。
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おっと、ジョウビタキは捕らえられてはおらず、納屋にうまく隠れているようです。
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猛禽が近所を飛ぶのはうれしいですが、いつもよく来るヒヨドリ、ムクドリ、メジロたちが、さっぱり我が家に来なくなってしまいましたよ。

2017年12月23日 (土)

ネプチューンレンズ 4

ソニーα7Ⅱでもう少し使ってみました。

ネプチューンレンズ35mmF3.5にて絞り開放Dsc07329np3535_1

50mmF2.8では
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80mmF4では
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撮影距離約1mからですが、周辺減光がわずかにあるだけで、とてもきれいに撮れてしまいますね。
2段絞ると周辺減光もなくなります。

次は各レンズの最短撮影距離から
35mmF3.5
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50mmF2.8
Dsc07343np5028_1

80mmF4
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スポット測光だったから中心のしべに合わせちゃったのですね。
でも安定した撮影結果でしたよ。
α7Ⅱの方がニコンボディーより理解しやすく、使いやすい感じでした。
まあこんなところでテストは終わり、何か撮影に出かけましょう。

2017年12月21日 (木)

ネプチューンレンズ 3

α7Ⅱで使ってみました。
ボディーは三脚に固定して、すべて同じ位置(約1.5mから)の撮影です。
露出はスポット測光で中心部のみの明るさに合わせてやるという設定にしました。

ニコンE35mmF2.5にて絞りF4
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絞りF8
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ネプチューンレンズ35mmF3.5にて絞り開放
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絞りF8
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やはりこの使い方では、絞りの変化に対して撮れた写真の明るさが安定しているようです。
ニコンレンズもネプチューンレンズも、どちらも電子接続がなく、ライブビューでピントも露出も合わせるわけですから、当たり前といえばそうなんですよね。

ニコン50mmF2にて絞りF8
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ネプチューンレンズ50mmF2.8にて絞りF8
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カラーヘリアー75mmF2.5にてF8
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ネプチューンレンズ80mmF4にて絞りF8
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2017年12月20日 (水)

ネプチューンレンズ 2

ニコンマウントの普通のレンズと比較してみましょう。
ボディーはD600、測光モードはパターン測光です。

ニコンE35mmF2.5にて絞りF4
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絞りF8
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ネプチューンレンズ35mmF3.5にて絞り開放
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絞りF8
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電子接点のないE35mmF2.5なのですが、さすが純正、絞り値に対して補正は不要でした。
同じく電子接点のないネプチューンレンズ35mmF3.5ですが、実絞り測光なので補正しないと絞こむに従ってどんどん明るく写ってしまいました。

50mmの場合は

AiAF50mmF1.4にて絞りF2.8
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絞りF8にて
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ネプチューンレンズ50mmF2.8にて絞り開放
Dee_3612_1

絞りF8にて
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35mmほどではないですが、同じ傾向ですね。

80mmの場合では

ニコンマウントのカラーヘリアー75mmF2.5にて絞りF4
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絞りF8
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ネプチューンレンズ80mmF4にて絞り開放
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絞りF8
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画角が狭い分、変化が少ないですが、やはり同じ傾向ですね。

ニコン1眼レフの測光方式では、なかなか使いにくいですよ。
ミラーレスでライブビューなら差がないかもしれませんね。
次はα7へ付けてみましょう。

2017年12月19日 (火)

ネプチューンレンズ

LOMOから変なレンズが出ましたね。
レンズの後玉は共通で、前玉だけを交換して焦点距離を替えるというものです。

ネプチューンレンズです。
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ピント合わせのヘリコイドや絞り羽は後玉の方に組み込まれています
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後玉と35mmF3.5、50mmF2.8、80mmF4の3本です。
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後から15mmF3.8が追加される予定です。

D600で撮ってみました。
35mmF3.5にて
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50mmF2.8
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80mmF4
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もっと変な描写を期待していたのに、なんだか拍子抜けするほど素直な描写ですね。
ニコン機ではフォーカスエイドは効きますが、ボディーとは何の連動もないレンズですから絞り込み測光となり、露出補正が必要なようで使い勝手は悪いです。

50mmF2.8で絞り具合の影響を
開放
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F4
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F5.6
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F8
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やはり描写は普通な感じです。

但し、ヘリコイドの移動量が同じなので、焦点距離の短いレンズの方がより接近出来て、撮影倍率が高くなります。

35mmF3.5で最短撮影距離にて
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50mmF2.8では
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80mmF4では
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まあとりあえず、使い方が面倒くさくて、なかなか面白そうですよ。

2017年12月18日 (月)

ちょっと忘年会

久しぶりに名古屋駅前に行きました。
高層ビルがいっぱい建ちましたね。
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昔はこのツインタワーしかなかったような?
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とりあえず、こんなホテルの
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ランチメニューでした
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アルコール類は、ビールから始まり日本酒、紅・白ワイン、焼酎、ウィスキーと一通りでしたよ。

帰りは北風の中をほろ酔いで・・・
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2017年12月17日 (日)

柿に群れるスズメ

取り残した柿にいろいろな鳥さんがやってきますが、今年はスズメばかりが目立ちます。

EOS8000D+シグマ150-600mmOSにて
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胸の黒いネクタイが太いやつが来て
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先客を追い払いました
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後から来たやつも追い払いました
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これは細い方かな?
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なんとなく年齢差のような気がします。

2017年12月16日 (土)

困った時のマクロレンズ

ちょっと忙しくて、更新ができませんでした。
師走と言うことでしょうか?

α7Ⅱ+アポランター65mmF2にて
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まだ年賀状の準備もできていませんでした。

2017年12月 4日 (月)

ジオラマ風写真を撮る 2

α7RⅡ+ティルトアダプターを持って少し高いところから撮ってみました。

α7RⅡ+アダプター+AF35mmF2Dにて
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遠すぎてレンズの焦点距離が足りない感じですので、1/2にトリミング
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α7Ⅱ+アダプター+タムロン90mmF2.8マクロにて
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α7Ⅱ+アダプター+AF50mmF1.4Dにて
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やはり遠い感じなので1/2にトリミング
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あまりに遠いとジオラマ風にならないのですね
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手ごろな距離の被写体と、それに見合った焦点距離のレンズがあるようです。
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後はおまけ
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2017年12月 1日 (金)

マクロレンズでティルト撮影

ティルトアダプターにタムロンの90mmF2.8マクロ旧型を付けました。
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レンズを下方向へいっぱいに振って装着。
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これで奥行きのある被写体も楽にアップにできるかな?

α7RⅡ+純正FE90mmF2.8マクロにて絞り開放
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α7RⅡ+アダプター+タムロン90mmF2.8マクロ(NFマウント)
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FE90mmF2.8マクロでF8まで絞りました
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タムロン90mmF2.8では、F5.6で
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同程度の被写界深度を得るのにティルトさせてやったら、1段程度早くできましたよ。

ちなみに、タムロンでF8では
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F11では
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後は適当に
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もう少し使い方を工夫したいところですね。

«ジオラマ風写真を撮る

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