2017年8月18日 (金)

最近の写真

最近の出来事を貼り付けておきます。

季節外れの梨の花
Img_0888_1

台風一過のナシケンモン
Dsc01488_1

ムクゲの大敵、フタトガリアオイガ
Dsc08902_1

シオカラトンボ
Dscn0227_1

ヘリコプター
Img_0901_1

盆踊り大会
Dsc00072_1

2017年8月16日 (水)

フタモンアシナガバチの悲劇

軒先の縁台の下にフタモンアシナガバチの巣を発見。
R4002732_1

このままそっとしておけばおとなしくしているだろうと、放置していました。
それが、どんどん大きくなって、ちょっとこれはまずいかな?と思っていたら・・・
Img_8247_1

おおきなスズメバチが縁台の下に潜り込むのを見ました。
覗いてみると、フタモンアシナガバチの巣を襲っているのでした。
ヒメスズメバチだそうです。
Img_8254_1

巣には、卵や幼虫や蛹の状態でまちまちに子供がいるのですが、その中から多きく太った幼虫ばかりを引きずり出して食べているのです。
Img_0938_1

Img_0939_1

Img_0940_1

しかし親蜂達はスズメバチを追い払うこともせず、食われるままになっています。
子供の世話をしている同種の仲間と思い込んでいるようなんです。
一回に1~2匹を食べると、近くの林に飛んでいき、しばらくするとまた戻ってきてまた1~2匹を食べるという繰り返しです。
10日ほどで300室くらいが空っぽになってしまいました。
Img_0930_1

それでもまだ巣の手入れをしているフタモンアシナガバチ達でした。

2017年8月12日 (土)

クロイラガ

柿畑の草刈りをしていると、こんな葉っぱやImg_0954_1

Img_0955_1

こんな葉っぱを目にします
Img_0952_1

Img_0953_1

何かに食害されているわけですね。

犯人はこれだけではありませんが、この日はクロイラガを発見
Img_0960_1

Img_0961_1

幼虫が小さい時は葉脈を残して食べているようですが、大きくなると端からバリバリやるようです。

もう繭もできていました
Img_0946_1

Img_0949_1

クロイラガの繭かどうかは分かりませんけれど。

2017年8月 7日 (月)

花火大会

今年も岡崎城の花火大会に行ってみました。
立ち止まってはいけませんと警察やら誘導員やらが連呼する中、打ち上げ場所に一番近い橋をのろのろと歩きながら撮影してみました。

GX8+MZD75mmF1.8にて
P10400391_1

P104003910_1

P104003914_1

P104003923_1

P104003931_1

P104003932_1

レンズが長かったことと場所が近かったために、まるでスターマイン花火の中に放り込まれたような写真ばかりになりましたね。
実は、上の写真はGX8の4K動画から切り出したもので、焦点距離は200mm相当以上になっていました。
初めは、1コマ1コマシャッターを切っていたのですが、歩きながらでは全くぶれが止まらなかったので、動画に切り替えて、あとからぶれのないコマを切り出したのでした。

橋から離れて、立ち止まって撮ればこんな感じ
P1040061_1

P1040076_1

P1040087_1

P1040107_1

P1040110_1

P1040111_1

最後は、大口径の望遠レンズの大きい玉ボケで
P1040053_1

P1040057_1

2017年8月 5日 (土)

Cマウント ゾナー50mmF1.5 の続き

次の6本の50mmレンズで撮り比べ。

右から、Cマウントゾナー50mmF1.5、Lマウントジュピター50mmF1.5、LOMOニュージュピター50mmF1.5、Lマウントジュピター50mmF2、Cマウントジュピター50mmF2、Cマウントゾナー50mmF2です。
Dsc08813_1
 
絞り開放で、上の順に
Dsc06412sona5015_1
Dsc06418jupi5015_1
Dsc06424newjupi5015_1
Dsc06430jupi5020_1
Dsc06435jupi5020_1
Dsc06440sona5020_1
 
絞りF4では
Dsc06415_1
Dsc06421_1
Dsc06427_1
Dsc06432_1
Dsc06437_1
Dsc06442_1
 
別の被写体でもう一度、絞り開放で
Dsc06478sona5015_1
Dsc06484jupi5015_1
Dsc06490newjupi5015_1
Dsc06496jupi5020_1
Dsc06501jupi5020_1
Dsc06506sona5020_1

絞り羽の形が分かりやすいのでF5.6にて
Dsc06482_1
Dsc06488_1
Dsc06494_1
Dsc06499_1
Dsc06504_1
Dsc06509_1
 
という具合に延々と撮り比べていたわけですが、どれもよく似た描写になりますね、同じ考え方の光学系だからなんでしょう。
ということは私の中古あさりは、またまたいつものように無駄な投資だったと言うことのようですよ。

2017年8月 3日 (木)

Cマウント ゾナー50mmF1.5

名古屋の中古屋さんで、見つけてしまいました。
Dsc08815_1

ちょうどコンタックスCマウントをいろいろと触った後でしたので、つい目が行ってしまったのです。
Dsc08822_1

外観はまずまず良好、レンズ内を覗くと絞り羽の動きも問題なし、ガラスは少し曇った感じあり、値段はこのスペックならこの程度かなというレベル。

あとから考えてみると、すでにLマウントのジュピター50mmF1.5もnewジュピターも持っていたのですから、たぶん同じ光学系のCマウントゾナーを手に入れても、同じ画が撮れるだけだったのです。
Dsc08818_1

Dsc08820_1

でもその時は、なかなかの掘り出し物を見つけたぞ、と喜び勇んで買ってしまったのでした。
壊れる要素の少ないオールドレンズですから、再販時の目減りは少ないと思いますが、収集癖のある私としては手放さないだろうと思います。

と言うことで、さっそくα7Ⅱで比較してみました。

Cマウント ゾナー50mmF1.5 絞り開放
Dsc06376sona5015_1

Lマウント ジュピター3 50mmF1.5 絞り開放
Dsc06382jupi5015_1

LOMO newジュピター3+ 50mmF1.5 絞り開放
Dsc06388newjupi5015_1

絞りF2
Dsc06377_1
Dsc06383_1
Dsc06389_1

F4
Dsc06379_1
Dsc06385_1
Dsc06391_1

F8
Dsc06381_1
Dsc06387_1
Dsc06393_1

年代差、個体差ということもあるでしょうし、中古の状態差もありますから、少し表情の異なる部分も感じられますが同じツアイスの感じですね。
同スペックのライカのズマリットとは明らかに異なる表情ですよ。
まあ、私の中古買いはいつもこんなところですかね?

2017年8月 2日 (水)

ゾナー50mmF2 その3

さて、フィルムでも使ってみましたよ。

コンタックスⅢa+ゾナー50mmF2にて
Scncontax3a0044_1

Scncontax3a0047_1

Scncontax3a0048_1

Scncontax3a0054_1

Scncontax3a0056_1

Scncontax3a0057_1

Scncontax3a0060_1

Scncontax3a0062_1

Scncontax3a0064_1

Scncontax3a0069_1

Scncontax3a0074sona_1

2017年8月 1日 (火)

ゾナー50mmF2 その2

もう少し、α7Ⅱでゾナーとジュピターの比較を続けます。

ゾナー50mmF2 絞り開放
Dsc06328_1

ジュピター50mmF2 絞り開放
Dsc06322_1

ピントは無限遠に合わせましたが、絞り開放では中央部のみが解像しているだけで、周辺では遠距離のものもぼんやりですね。

絞りF4にて、同じ順番
Dsc06330_1
Dsc06324_1

絞りF4でも、まだまだ周辺部の描写が悪いです。

絞りF8にて
Dsc06332_1
Dsc06326_1

やっと遠距離のものが周辺まで解像するようになりました。

次は、距離5m程度にピントを合わせて、同じ順番です。
Dsc06340_1
Dsc06334_1

Dsc06342_1
Dsc06336_1

Dsc06344_1
Dsc06338_1

やはり同じ印象ですね。
絞り開放では中央部しか解像しないようで、F8程度まで絞ってやっと画面全体に均一な画が出てくる感じです。
風景撮りをするにしても、無限遠でピント合わせするより、少し手前にピントをおいて絞り込む方が、全体に安定した画が得られるというレンズですね。

あ!そうそう、ゾナーとジュピターの比較のつもりでしたが、結果はほぼ同じ描写ということでした。
個体差として少し周辺のばらつきが見えますが、やはりジュピターは「ゾナーの末裔」と呼ばれる通りのレンズなのでした。

 

2017年7月31日 (月)

ゾナー50mmF2

「純正レンズも欲しいよね」ということで、コンタックスⅢa用に1本調達してみました。
Dscn0222_1

ロシア製のジュピター8 50mmF2と同じレンズ構成とのことですが、とりあえずα7Ⅱで試し撮りです。
Dscn0224_1

ゾナー50mmF2 絞り開放
Dsc06284_1

ジュピター50mmF2 絞り開放
Dsc06278_1

絞りF4まで絞って、同じ順番で
Dsc06286_1

Dsc06280_1

F8では
Dsc06288_1

Dsc06282_1

別の被写体でもう一度同じ順番です。
Dsc06314_1
Dsc06308_1

Dsc06316_1
Dsc06310_1

Dsc06318_1
Dsc06312_1

少し色目が異なって見えますが、ほとんど差のない描写ですね。

しかし、ちょっと逆光ぎみになると、フレアーが盛大に出て、表情も少し異なる感じです。
Dsc06239_1
Dsc06251_1

Dsc06241_1
Dsc06253_1

Dsc06243_1
Dsc06255_1

どちらも中古品ですし、正規の性能が出ているのかは分かりませんけれど、内部反射の具合が多少は異なっているのかな?と思いますよ。

でもここで、手で晴れ切りすればやはり同じ描写になるんですね
Dsc06248_1
Dsc06258_1

2017年7月30日 (日)

アオサギ

橋の上から、ニコンのB700にて
Dscn0193_1

望遠端では近すぎました、ちょっとズームを引いて
Dscn0194_1

こちらに気が付きましたね
Dscn0195_1

嫌がって、飛んでしまいました。
Dscn0196_1

2017年7月28日 (金)

虫撮り

夏ですから、セミですね
Dscn0175_1

Dscn0183_1

Img_5734_1

Img_5785_1

クマゼミばかり目立ちましたが、アブラゼミも
Img_5709_1

ほかにも
Dscn0178_1

Img_5776_1

Dscn0167_1

Img_5761_1_2

Img_5766_1

2017年7月24日 (月)

真夏の日差し

梅雨明け宣言とともに、毎日暑い日が続きましたね。
自宅周りの田畑や木々の様子も、すっかり真夏の日差しです。
太陽が真上ですから、コントラストが大きくて撮影しにくいですね。

田んぼのサギたちも
Img_0865_1

Img_0873_1

桜に止まったセミたちも
Img_0880_1

R4002614_1

虫食いの葉っぱも
Dee_3425_1

そうそう、柿の葉のイラガも
Img_0853_1

それから、天高くそびえ立ったひまわりも
Dee_3435_1

Dscn0147_1

伸びすぎて、あたまを垂れてしまったものも
Dscn0151_1

露出補正しながら、何枚か撮ってみないとだめですね。
Dee_3439_1

2017年7月23日 (日)

BESSA-T

今更ですが、フィルムカメラのベッサシリーズを追加しました。

BESSA-Tです。
Dscn0156_1

倍率が1.5倍のピント合わせ用の窓しかなく、構図確認は外付けファインダーで行って下さいというカメラです。

早速持っていたターレットファインダーを付けました。
Dscn0154_1

このファインダーは、28mm、35mm、50mm、85mm、135mmに切り替えができます。
更に、目分量で手動式ですがパララックス補正も可能な、優れものです。
Dscn0160_1

長めのレンズということでヘクトールとエルマーを使って試し撮りです。

ベッサT+ヘクトール135mmF4.5 にて
Scnbessat0001hkto13545_1

Scnbessat0003_1

Scnbessat0004_1

Scnbessat0006_1

ピント合わせもパララックス補正もそれなりにできますが、ピッタリとはいきません。
Scnbessat0012_1_2

最短撮影距離付近ですから、無理もないところなんですよ。

さて、ここでカメラ位置はそのままでレンズをエルマー90mmF4に交換
Scnbessat0013elma9040_1

エルマーの最短撮影距離付近まで近づきました。
Scnbessat0014_1

やはりこのレンズの方が安心感があります。
Scnbessat0016_1

Scnbessat0019_1

Scnbessat0021_1

おまけで、ズマリット50mmF1.5も
Scnbessat0026summ5015_1

Scnbessat0029_1

明るいのでなかなか絞り開放では使えませんが、最短撮影距離付近でもそこそこにピント合わせできますね。
三脚に載せて、じっくり撮るのがこのカメラの使い方なんでしょう。面倒臭いところが面白いわけですから、また気が向いたときに持ち出すことにしましょう。

2017年7月14日 (金)

コンタックスⅢa

少し前のことですが、Cマウントアダプターとα7Ⅱで遊んでいたら、フィルムカメラも使いたくなってしまいました。
ロシアのキエフ4AMでもよかったのですが、やはり本家ツアイスイコンのコンタックスが欲しいと思いまして、手ごろな中古を入手してみました。
Dsc00052_1

露出計の無いコンタックスⅡが欲しかったのですが、思いがけず高値が付いていまして、逆に露出計が付いているのにそれが壊れた状態のⅢaの方が安かったのですよ(機能的には同等になってしまうのにね)。
Dsc00051_1

私は、Cマウントはコンタックス純正のレンズは持っていなくて、ロシア製とコシナフォクトレンダーばかりなんです。
Dsc00055_1

それで実はキエフマウントのヘリオス53mmF1.8、ジュピター35mmF2.8はコンタックスⅢaに取り付けられなかったのです。
逆にニコンSの50mmF1.4は取りついてしまいましたし、フォクトレンダーのSマウント用50mmや85mmも装着はできるのですが、距離計が合わないはずですよね。
いったいどういう規格になっているのかよくわからないところが多いですね、Cマウントは。
Dsc00054_1

それで最終的に手元にあるCマウントレンズで取り付けられたのは、フォクトレンダーのSCスコパーの21mmF4、28mmF3.5、35mmF2.5とキエフのジュピター50mmF2、ジュピター135mmF4、の5本でした。

とりあえず試し撮り。
コンタックスⅢa+SCスコパー28mmF3.5にて
Scncontax3a0004_1

Scncontax3a0005_1

Scncontax3a0008_1

Scncontax3a0011_1

Scncontax3a0018_1

コンタックスⅢa+ジュピター50mmF2にて
Scncontax3a0034_1

Scncontax3a0037_1

Scncontax3a0039_1

全マニュアル操作のカメラとして十分きれいに撮れましたよ。
ロシア製に比べて、各部の動作もしっかりしていて安心な感じです。
レンズについても、焦点距離のラインナップはそろっていますから、これで一応良しとするのかな?
でもやっぱり純正レンズも1本は欲しいような気もしますよね???

2017年7月 9日 (日)

最寄り駅は三河知立駅

先日、所用で知立市役所に行くことになりました。
サラリーマンのころは近くをよく通ったはずですが、行ったことはありませんでした。
そこでネットで調べてみると、駐車場が少ないので公共交通機関の利用を勧められ、最寄りの駅は名鉄三河線の三河知立駅とのことでした。

電車で行きましたよ。初めて降りました、この駅に
R4002376_1

単線なので、上下の列車が待ち合わせてすれ違います。
R4002374_1

R4002375_1

無人駅なんですね。ちょっと見には、駅舎が見当たりません。
R4002373_1

「改札はどこ?」と、きょろきょろしていると、車掌さんが指差しました。
プラットフォームへの出入りに踏切があるのですよ
Dsc08720_1

踏切を渡ると自動改札が
R4002377_1

やっと駅の外に出ました
R4002378_1

最寄りの踏切から駅を撮影
R4002383_1

いやはや、初めての場所はハラハラドキドキで楽しいですね。
R4002400_1

2017年7月 4日 (火)

キヤノンDial35 の続き

軽快に動くようになったので、ちょっと街歩きに連れ出してみました。
Scndial350029_1

Scndial350037_1

Scndial350039_1

Scndial350041_1

Scndial350045_1

Scndial350047_1

Scndial350048_1

Scndial350050_1

オートワインダーとハーフサイズのおかげで、どんどんシャッターが切れてしまいます。街中スナップシューターですね。

そうそう、こんな看板も
Scndial350042_1

駐車場に車を無理やり詰め込むのだそうです。

いったい何のイベントかと言うと
Scndial350044_1

中では、市長のあいさつや国会議員などの来賓の祝辞
R4002356_1

Img_0778_1

だけではつまらないので、中学生のバンド演奏などがありましたよ。
Img_0840_1

2017年7月 3日 (月)

キヤノンDial35

Bell&Howell Dial35というカメラですが
R4002303_1

キヤノンのレンズが付いていまして、キヤノンDial35なんですR4002304_1

ゼンマイ式のオートワインダーでフィルムを巻き上げるタイプのハーフサイズカメラです。
フィルムを入れないとシャッターチャージしないので、ダミーフィルムでチェックしましたらシャッターは切れました。
電池を入れたら露出計の針は動くのですが、あてになりません。
露出をカメラ任せにすればリコーオートハーフなどと同じ感じで使えるはずなのですが、マニュアルでしか使えそうにありません。

仕方なく山勘露出で使ってみましたよ。
Scndial350002_1

Scndial350004_1

Scndial350011_1

曇り空ではなんだかパッとしないですね。
天気の良い時にもう一度
Scndial350013_1

Scndial350026_1

Scndial350028_1

Scndial350053_1

Scndial350054_1

山勘露出が調子よくなってきたのかな?それとも使い進むうちにカメラの調子が戻ってきたのかな?
なんだか、うまく撮れるようになってきましたね。

2017年7月 1日 (土)

蒸し暑くなりました

やっと梅雨らしい天気になりまして、しとしと雨が降って毎日蒸し暑くなりましたね。

気が付くと、あちらこちらにハチの巣ができていまして・・・

コガタスズメバチの巣だと思います
Img_8221_1

フタモンアシナガバチはこんなところに
Img_8229_1
Img_8232_1

エアコンの室外機も狙われていました
Img_8225_1

そうそう、アゲハチョウの幼虫が
R4002298_1

翌日には終齢幼虫に
R4002321_1

それからやはり梅雨時なので、アマガエル
R4002325_1

別の葉っぱにも
R4002328_1

少しは涼しげな写真も貼り付けておきましょう
Img_0758_1

撮影は、キヤノンSX60HSとリコーのGRでした。

2017年6月22日 (木)

目についたもの の続き

梅雨なのに雨が降らないと書いた途端に、今までのツケを返すように大雨が降りましたね。
まるで、台風のような風の吹き方でしたし、降水量もかなり多かったようです。
とは言え、我が家周辺では大きな被害もなく、ありがたい雨降りだったという感じです。

イワツバメの巣だと思います
Img_0713_1

トノサマバッタだと思います
Img_0726_1

カイツブリの浮巣、遠すぎ
Img_0737_1

トリミングで拡大、にらまれてしまいましたね
Img_0738_1

どういうわけか雨上がりに死んでいましたアオダイショウ
R4002277_1

先週まで女王1匹だったフタモンアシナガバチが一気に数を増やしました
R4002279_1

2017年6月19日 (月)

目についたもの

なかなかまとまった時間がなく、改めて機材を選んで撮影をするということができずにいます。

出かけた先で、麦秋とか
R4002197_1

早朝のモンシロチョウとか
R4002219_1_2

自宅でゴマダラカミキリとか
R4002226_1 R4002224_1

またまた、出かけたついでのチュウサギとか
Dsc08715_1 Dsc08714_1

機材は、28mm相当や28-100mm相当のコンデジばかりでした。

«最近の鳥撮り

フォト
2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ

カテゴリー