2022年5月13日 (金)

ジャガイモの花

3月に種芋を買ってきて、植え付けたジャガイモに花が咲きました。
Img_2386_1
Img_2385_1
それとは別に、昨年収穫して食べきれずに芽が出てしまった小さな芋を適当に畑に植えてみたら、こちらも花が咲きました。
Img_2373_1
P1000786_1
ジャガイモって、色々な花が咲くのですね。
茎や葉っぱの育ち具合もまちまちで、凸凹に咲いています。
でも、何の品種だったか記憶がありません。
去年のは、男爵とメークインだったような気がするのですが・・・。

ところでジャガイモは、花が咲いたら種も実るらしいですが、基本は種芋のクローン栽培ですから、感染症などで一気に全滅の恐れがあるし、その年の天候によっては収量が激減したりというリスクがあります。
それで、原産地のアンデスでは、荒地にいろいろな品種を植えてリスク分散?するのだそうですよ。
ですから私も、多品種を混ぜて植えてみたわけですね。

2022年5月10日 (火)

季節の写真

5月の初めに撮った写真を少し貼り付けておきます。
G9+7artisans50mmF0.95にて
Pg9p1532_1
D850+マクロプラナー50mmF2にて
Akk_1918_1
Z7+Z105mmF2.8VRマクロにて
Dnn_2210_1
Dnn_2231_1
Dnn_2256_1
そうそう、ミカンの花を撮るつもりだったのにアゲハの幼虫
Img_2350_1_20220510172901
105mmマクロレンズで、コゲラ(大トリミングです)
Akk_1964_1
ヤマボウシに小さなクモ
Dnn_2243_1
FZ1000にて
P1000793_1_20220510173201
ムクドリが大挙して
Img_3414_1
Img_3430_1
近過ぎます
Img_3442_1
ニコノスの35mmF2.5をZ6に付けてみました
P1000100_1
撮れた画
Dmm_1964_1
新機材だけでなく旧機材、それも大昔のレンズが活躍していますよ。

2022年4月27日 (水)

4月の写真

さくら以外の4月の写真です。
新機材、周八枚35mmF2とヘリアー40mmF2.8(L39)です。
A7c01246_1
A7c01252_1
LAOWA85mmF5.6×2マクロにて
Dnn_1837_1
Dnn_1845_1
マイクロフォーサーズ用のLAOWA7.5mmF2にて
Em520475_1
とうとう買ってしまったマクロプラナー50mmF2にて
Dnn_1855_1
Akk_1878_1
更にもう1本マクロアポランター110mmF2.5にて
Dnn_1991_1
Dnn_1964_1
EマウントレンズをアダプターでZ7へ装着
Img_3366_1
まだまだ沢山撮っていますが、それ以上に新機材があるので撮影が追い付いていない感じです。
この乗りの機材頼みの写真撮影とブログ更新はそろそろ限界ですね。

2022年4月16日 (土)

さくら2022 のつづき

もうとっくに桜は散りましたが、フィルムで撮った物の現像が上がってきましたので、貼りつけておきます。
ツァイスIKON+ヘリアー40mmF2.8
Scnikon5254_1
Scnikon5257_1
Scnikon5258_1
IKON+LAOWA11mmF4.5
Scnikon5264_1
Scnikon5266_1
IKON+TTArtisan50mmF0.95
Scnikon5274_1
ベッサT+LAOWA85mmF5.6
Scnbessat0611_1
フィルムのレンジファインダーカメラを久しぶりに使いましたよ。
他にもいっぱい機材を持って出かけたのですが、どれが何だったのか忘れました。

2022年4月 4日 (月)

さくら2022

観光地ではありません、地元の神社や自宅のさくらです。
パナソニックS1+TTArtisan90mmF1.25にて
P1001409_1
P1001406_1
P1001400_1
P1001412_1
S1+シグマ135mmF1.8にて
P1001479_1
P1001490_1
パナソニックS5+24-105mmF4にて
P1040301_1
P1040314_1
P1040320_1
S5+85mmF1.8にて
P1040348_1
P1040341_1

2022年3月28日 (月)

3月の写真

畑仕事やら確定申告やらで、すっかり更新できずにいました。
3月に撮った写真を、少しアップしておきます。
α7RM2+サムヤン50mmF1.4Ⅱにて
B7r04660_1
今更ですが、レンジファインダー用の新しいレンズ
P1000793_1
EOSRP+TTArtisan28mmF5.6にて
Img_3363_1
R-D1s+LAOWA85mmF5.6にて
Epsn0879_1
Z6+LAOWA85mmF5.6にて
Dmm_1777_1
Z7+LAOWA85mmF5.6にて
Dnn_1468_1
EOSRP+RF100-400mmにて
Img_3477_1
パナソニックS5+1.4倍テレコン+シグマ150-600mmOSにて
P1040231_1
X-T4+7artisans50mmF0.95にて
Dscf1051_1
X-T4+LAOWA85mmF5.6にて
Fwt41162_1
SX70HSにて
Img_3286_1
季節としては、とうとう桜が咲きましたが、撮影が追い付けない。
新機材が山盛りなんですが、自身の老朽化でもう使いきれない感じがしていますよ。

2022年2月26日 (土)

ニコンZfcとAPS-Cフォーマット用のレンズ

ニコンZfcはAPS-Cフォーマットのカメラですから、APS-Cフォーマットのレンズが似合います?
それで、手元のレンズを調べたらありました、ZマウントのAPS-Cフォーマットのレンズが。
ZDX16ー50mmVRとZDX50-250mmVRです。
Dsc00141_1
フルサイズのカメラしか持っていなかったのに、なぜAPS-Cフォーマットのレンズが買ってあったかと言うと、ニコンZの中古価格の安いレンズを探したら、この2本があったのです。
というより、当時この2本しかAPS-Cフォーマットのレンズは無かったのですが、もしかしたらフルサイズでも限定的に使えるかも知れないし、だめならクロップして使えばよいと、安さと蒐集癖の虫がボタンを押させてしまったわけです。
本当に、本末転倒のようなことなんですよ。
さて、Zfcが手元にあり、APS-C用レンズ2本を眺めていたら、大口径レンズが無いことに気づいてしまいました。
フルサイズ用の20mm、35mm、85mmはF1.8を持っていましたから、それを使えばよいわけですが、なにか寂しい気がしたのです。
それで、Viltrox56mmF1.4を思い出しました。
EOS-Mと富士フィルムXマウントで使っていて写りの良さは分かっていましたから、Zfc用に1本仕入れておくことにしました。
Dsc00142_1
ところで、よくよく考えたらニコンZマウントはフランジバックが短いので、ソニーEマウントや富士フィルムXマウント、更にマイクロフォーサーズのレンズもアダプターで使えるのでした。
ピント合わせと絞り操作が、電気仕掛けのレンズではだめですが、マニュアルレンズなら大丈夫なのです。
これで一気に使える大口径レンズが増えましたね。
TTArtisan17mmF1.4、23mmF1.4とか、
Kamlan28mmF1.4、32mmF1.1、50mmF1.1とか、
7artisans35mmF0.95とか50mmF0.95とか、
IBELUX40mmF0.85なんて言うのもありました。
Dsc00147_1
どれもAPS-Cフォーマットのレンズですから、そんなに高価ではありません。
それこそ、古い1眼レフ用のレンズなら、50mmF1.2とか58mmF1.2なども持っているので、レンズに事欠くことはないのでした。

さて、季節も少し春めいてきました。
まず咲く、マンサク
Dfc_0355_1
梅も、ほころんで出来ましたよ。
Dfc_0359_1
これから、たくさん撮りましょう。

2022年2月25日 (金)

最近の鳥撮り

ここ最近の写真は、ほとんど鳥さんばかりなので改めて「鳥撮り」と言うこともないのですが、写真と記事の内容が合わないので変なタイトルにするより、鳥撮りとしておいた方が良かろうと思い、こうしました。
Img_6626_1
Img_6629_2
実は10日ほど前に、ヒヨドリが大挙して我が家の梅の木に集まりまして、大騒ぎ。
まだ梅の花は咲いていないし、いったい何事?
Img_3256_1
Img_3269_1
たぶん30羽以上いたと思いますが、集団見合いなのか?中には追いかけっこをしているものもいるのですが、どうも様子が違う。
人の姿を見ると嫌がって、離れたミカンの木に飛んでみたり、母屋の屋根を飛び越えてみたり、あるいは別棟の方へ飛んでみたりと、複数の家族(仲間)らしい動きをしているのですが、また同じ梅の木に集まってくるのです。
P1040215_1
これが2日間続きまして、ぴたっと来なくなりました。
いったい何だったのだろう?と家の周りをいろいろと調べると、それまで全く見向きもしなかったモチノキの赤い実がすっかりなくなっていました。
我が家にはモチノキが3本あるのですが、今年はどの木も良く実が付いて鮮やかだったのが、十分熟れたのを待って一気に食べていったという事らしいです。
その証拠は、梅の木の下にモチの種らしき大量の糞がありましたから。
Img_3335_1
添付写真は、どれも我が家の庭に来た鳥さんです。
上から、シロハラ、メジロ、スズメ、ツグミでした。
記事の内容のヒヨドリは撮ってなかったですね、と言うより撮らせてくれなかったのですよ。
梅の枝の中に隠れていて、人の目が向くとさっと逃げるという行動でしたから。

2022年2月19日 (土)

やっぱりパワーショットSX60HS

鳥撮り用機材はたくさん持っているわけですが、日常的に携帯しようとするとSX60HSかSX70HSが良いですね。

ちょっと畑を耕していたら、モズがエサを探して近くに来ました。
Img_6583_1
よく見ると、同じ木にジョウビタキも止まっていました。
Img_6594_1
ジョウビタキの方が弱いので、大抵はモズに追い払われてしまうのですが、私がいるおかげで平気なようです。
どんどん私に近づいてきて、画面からはみ出すほどになりましたよ。
ノートリです
Img_6586_1
モズはあきらめて離れた柿の木へ、かなりトリミング
Img_6596_1
その後もジョウビタキは私の周りをうろうろと
Img_6605_1
とは言え、別の日にはモズも近い距離で、70%程度にトリミング
Img_6580_1
Img_6567_1
こんなに近寄れたのは、枝被りだったからかな?
それとも、カメラが小さかったからかな?

2022年2月18日 (金)

テレコンか?トリミングか?

鳥さんを大きく写そうとすると、接近するか?長いレンズにするか?となるのですが、よく考えたら今どきはデジタルですから簡単にトリミングで拡大できてしまいます。
それに、私のブログは小さな写真にリサイズしていますから、かなり大胆にトリミングしても問題ないのでした。
RF800mmから70%程度にトリミング
Img_3147_1
30%程度
Img_3142_2
Img_3156_1
RF1600mmでノートリ
Img_3180_1
70%程度
Img_3185_1
Img_3202_1
シグマ560mmから20%程度
P1001352_2
P1001335_2
鳥見の証拠写真なら、これで十分でしたね。
ついつい新しい機材を手に入れて、もっときれいに写るかと試してみたいわけですが、毎度感じるところは同じでした。

«エクステンダーRF2x

フォト
2022年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

カテゴリー