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2007年4月の24件の記事

2007年4月28日 (土)

”ぼけぼけ”

大口径のズマリット50mmF1.5の描写をもっと”ぼけぼけ”にしてしまおうと、接写リングを挟んだデジタル1眼で使いました。Img_2913s Img_2917s Img_2915s

もともと18mmほど前になってしまうLマウントレンズをさらに9.5mm前に出して使うので、かなりの撮影倍率になります。しかも大口径なので、ピントがどこにあるのか???・・・撮った後で良さそうなものを選んでいます。みんな絞り開放です。

D200+ズマリット50mmF1.5    Daa_5440s

D200+9.5mmリング+ズマリット50mmF1.5      Daa_5484s Daa_55001s

おまけです。バッタの幼生がいたので、ついでに撮っちゃいました。 上の”ぼけぼけ”とはレンズの絞りが違うのと撮影倍率が違うのです。

D200+エルマー50mmF3.5         Daa_5466s

2007年4月27日 (金)

モンキチョウ

葱坊主を撮影しようとしたら、ミツバチやモンシロチョウがいっぱい集まっていました。その中にモンキチョウも1頭いました。カメラを向けるとちょっと気にしましたが、そのまま極近い距離で撮影させてくれました。モンシロチョウの方は忙しく飛び回るだけで、葱の花にゆっくり止まってはくれませんでした。

D200+タムロン180mmF3.5マクロ 適当にトリミングDaa_53991s Daa_54071s Daa_53881s

2007年4月26日 (木)

近距離専用その4

M42スクリューレンズとL39スクリューレンズ、測ってみるとフランジバック(マウント面からフィルム面までの距離)が18mmほど違います。Img_2906s_1 Img_2904s Img_2901s

だから逆に、M42マウントのカメラにL39レンズをあてがうと、18mm前に付くことになります。ちょうど接写リング(チューブ)を付けた時と同じように近距離だけでピントが合うようになります。           Img_2910s

新しく手に入れたズマリット50mmF1.5の描写を、同じ明るさのノクトン50mmF1.5と、似たような外観のキヤノン50mmF1.8とジュピター50mmF2の4本でデジタル1眼レフの*istDSを使って比較してみました。Img_2907s

手であてがうだけの撮影方法なので、中々正確にピントや構図が定まりませんが、雰囲気だけは理解できると思います。

*istDS+ズマリット50mmF1.5(開放)・・・やわらかくて、少し暖色系Imgp3193sums

*istDS+ノクトン50mmF1.5(開放)・・・しっかり描写、少し青が強め    Imgp3199noks

*istDS+キヤノン50mmF1.8(開放)・・・ズマリットに似ている  Imgp3203cans

*istDS+ジュピター50mmF2(開放)・・・一番寒色かな       Imgp3208jups

同じ順序で絞りF4の場合            Imgp3197sums Imgp3201noks Imgp3205cans Imgp3210jups

2007年4月25日 (水)

M42レンズ

今日は一日ぱっとしない天気でした。仕方なく庭にある花を相手に、タクマー135mmF3.5とアポランター90mmF3.5SLを久しぶりに使ってみました。ジャンクかごから3,000円で買ったタクマーの描写の良さが、今更ながら驚きです。

*istDS+Sタクマー135mmF3.5    Imgp3138s

*istDS+接写リング36mm+Sタクマー135mmF3.5Imgp3141s

*istDS+接写リング68mm+Sタクマー135mmF3.5Imgp3156s

*istDS+アポランター90mmF3.5   Imgp3172s Imgp3179s

近距離専用その3

天気があまり良くなかったのですが、撮り忘れていた八重桜を写してみました。

普通に撮った満開です。            Imgp6033s

K10D+テレエルマー135mmF4   Imgp5922s Imgp5940s

K10D+エルマー90mmF4       Imgp5961s Imgp5976s

K10D+カラーヘリアー75mmF2.5  Imgp5984s Imgp5997s

K10D+S アポランター85mmF3.5    Imgp6013s Imgp6019s

以上、手であてがっただけ。各レンズの開放絞りです。以下は、比較にならないですけれど、一緒に持っていった純正のAFレンズです。

K10D+DA50-200mm        Imgp6030s Imgp6038s

2007年4月24日 (火)

ツバメの巣が!

数日前から、親ツバメが巣の中に座り込むようになりました。Imgp0572s

もう卵を全部産み終わってこれから抱卵開始と期待してみていたのですが、今朝7:00頃、ツバメの巣が落ちていました。      Dsc_5742s

目撃者(妻)の話では、「ツバメが騒いでいたので見てみると、カラスが巣の中身をくわえて逃げていった。」と言うことです。「ほんの5分位前にはまだ何事も無かったのに、あっと言う間の出来事だった」と言うことでした。 Dsc_5741s

よく見ると、割れた卵の跡が6箇所ありました。   Dsc_5744s

カラスがツバメの巣を襲うことがあるんですね。それも民家の、人が頻繁に出入りしているところで起こるなんて、驚きです。雛が孵って育つのを楽しみにしていたのに、残念です。これから親ツバメたちはどうするのでしょう?

2007年4月23日 (月)

近距離専用その2

別のレンズも試して見ました。

K10D+ズマリット50mmF1.5   Imgp5873s Imgp5871s

K10D+テレエルマー135mmF4      Imgp5830s Imgp5848s

2007年4月21日 (土)

ツバメ

初見から1週間くらいは、2羽ではなく、3羽とか4羽がけん制し合うように何度も巣を訪れていましたが、どうやらこの2羽がここで子育てするようです。2週間位前から、我が家の玄関先の古い巣に毎晩寝泊りするようになっていました。余り干渉してはいけないと思いしばらく見ないようにしていたのですが、もう巣の中に卵があるのかも知れません。

朝早くで、まだ暗かったので画像が鮮明でないのですDscn0606s

2007年4月20日 (金)

オオルリ

「もう来ているだろう、せめて声だけでも」と、わざわざ少し離れた山まで行ってみました。この山道はいつもの山より険しいので、上り下りが辛いのですが、一応長いレンズも持っていきました。

声をたよりに、葉っぱの陰を透かすようにすると・・・見つけました!。とりあえず1枚撮れましたが、それで終わりでした。すぐに気付かれ、後は声ばかりでした。

証拠写真だけですが、一応報告。       Imgp56621s

帰宅して家族に話すと、「いつもの山にもきていたよ」の返事。およよ・・・・・・

2007年4月17日 (火)

近距離専用

ライカM(L)マウントのレンズは、マウント面からフィルム面(撮像面)までの距離が短いので、通常の一眼レフカメラでは無限遠の撮影が出来ません。だから、マウントアダプターも市販されていません。

ところが近接撮影のみでよければ、写すことは出来るのです。手で持ってあてがうのです。レンズが正規位置より前の方にしかあてがえないので、ちょうどマクロレンズで近距離にピントを合わせるときにレンズが物凄く前の方に伸びていくのと同じことになります。

焦点距離の短い広角系のレンズでは、どんなに被写体に近づいてもピント範囲にならないのですが、50mm程度以上の焦点距離のレンズならば、10~30cm程度の距離で、マクロレンズ的な撮影が出来ます。これが案外”いける”のです。

・・・・・・どこかのメーカーがアダプターを作ってくれたら、即購入しそうです。

EOS20D+エルマー90mmF4      Img_8332s

EOS20D+フォクトレンダーCOLOR-HELIAR 75mmF2.5Img_8338s

*istDS+エルマー50mmF3.5        Imgp3108s_2

*istDS+エルマー50mmF3.5        Imgp3119s

こんな感じに手であてがって撮影しているのですよ。Img_2732s

使い勝手は物凄く悪いですし、レンズによってはカメラのミラーが当たってしまう場合があるので、注意が必要です。

2007年4月16日 (月)

我が家では雑草扱い

ツルニチニチソウ。地植えにしたので、というか勝手にはびこっているので、我が家では”雑草”です。 放っておくと、庭中に広がってしまうので、目いっぱい刈り込んでしまいます。でも時期には綺麗な花が咲くので、ちょっとだけ被写体になってもらいます。

今回は、M42スクリューレンズの撮り比べ、古いタクマーレンズも悪くないですね。ちょっと赤みが強く出るようですが・・・

K10D+S-M-Cタクマー50mmF1.4Imgp5295s_1 

K10D+ツァイスプラナー50mmF1.4Imgp5276s

2007年4月15日 (日)

ヤモリ

嫌いな方は、見ないで通り過ぎてください。

ヤモリがいました。我が家の玄関横の壁を這い上がっていきました。まだ子供のようです。たくさん食べて、早く大きくなりなさいよ。

Imgp31001

フォクトレンダーの12mmレンズ(その2

フォクトレンダー12mmレンズとシグマ10-20mmF4.5-5.6DCを簡単に比較して見ました。

大きさはこんなに違うのです。片方はズームだから仕方ないねImg_2899  Img_2895_2 Img_2894_2

それで画質の方は、やっぱり最新のデジタル対応の超広角レンズは凄いですね。ほとんど湾曲歪みも出ないし、周辺減光もなく、画面の隅までしっかり解像してくれます。しかも逆光でもフレアーが出にくい。

それに比べ、ULTORA WIDE-HELIARは35mm判対応なのに、周辺減光は強烈に出るし、画面隅の画像は流れるし、フードが付かないので半逆光で、もうフレアーが気になります。レンジファインダーカメラ用のレンズをデジタル1眼レフに無理やり組みつけているのだから仕方ないのですね。フィルムで使えば、もう少しましかもしれません。

D200+ULTORA WIDE-HELIARDaa_5240s

D200+シグマ10-20mm(12mmで使用)Daa_5255s

D200+ULTORA WIDE-HELIARDaa_5278s

D200+シグマ10-20mm(12mmで使用)Daa_5262s

祝!初ヤマドリ!!!

またまた、野暮用で早朝から出かけました。つまらない用事に飽き飽きしていたので、「帰りは、ちょっと寄り道して夏鳥探しでも」と、遠回りですが山道を通ってみました。「おや?、コジュケイ???・・・ちょっとシルエットが違うような???・・・」で、あわててカメラを取り出して覗いてみると。

どうやら、ヤマドリの雌のようです。初めて撮影しました。Imgp5480a11s Imgp5488a11s Imgp5494a11s

ところが、あわてて撮ったので、カメラの設定が前の風景用のまま。露出不良と、シャッター速度不足に気が付いて修正した時には、とりさんはもう遠くに逃げてしまって、撮りなおしは出来ませんでした。ついでの寄り道だったので、証拠写真だけでもラッキーだったと言う事で納得して帰りました。

ヤマドリはこれまでに何度か姿?影?痕跡?(いつも見た瞬間に飛ばれるので)は見たことがありましたが、写真に撮れたのは初めてです。寄り道して、よかった!

2007年4月14日 (土)

花いかだ

さくらも散りましたね。

Imgp5118s Imgp5106s Imgp5168s Imgp5139s P1070076s Imgp5155s

2007年4月13日 (金)

フォクトレンダーの12mmレンズ

フォクトレンダーの12mmレンズが2本あります。Img_2891s

レンジファインダー用のLマウントと、ニコンNFマウント用です。どちらもレンズ構成は同じものらしいのですが、随分とデザインと大きさが違います。1眼レフ用は装着すると、まるでペンタックスのDA40mmF2.8LimitedやニコンのMF45mmF2.8Pのような薄型パンケーキレンズです。しかし実際は、奥が深くミラーアップ状態でなければ装着できないレンズなのです。いまどきのデジタル1眼レフで使うにはちょっと使いづらいレンズですね。しかし、とても楽しめるレンズですよ。

最短撮影距離は0.3mなので、超広角レンズでもとてもアップに出来ます。それに色はちゃんとしています。

D50+フォクトレンダーULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Dsc_5541

(参考)D50+MF45mmPと*istDS+DA40mmの外観Imgp5474s

2007年4月10日 (火)

山では

そろそろ夏鳥が来ているかな?と望遠レンズを持って出かけたのですが、声すら聴けませんでした。田畑のツグミの声が消えると、山ではオオルリの声がするようになるのですが、よく見るとまだ近所の公園で「ケッケッ」と鳴いていました。でも、もうすぐですね。

代わりに、山の上から桜や若葉が色とりどりになっているところを見られました。

K100D+シグマ170-500mm(広角端)Imgp05381s

K10D+DA50-200mmF4-5.6Imgp4928_1s Imgp4964_1s

そうそう、こんな感じの葉っぱも好きなのですね。食べられそうな若葉ですよ。

K10D+シグマ170-500mm(望遠端)Imgp4898s

2007年4月 8日 (日)

観光地ではない桜

そろそろ、今年の花見は終わりにしましょう。近所の桜を撮りました。後は、いつも遅咲きの我が家の桜だけですが、満開にならずに散り始めそうです。

Imgp4824s  P1000951s P1000968s P1000942s

2007年4月 7日 (土)

Konica ⅡA

復活しました。50年以上も昔のカメラなのです。色々と痛んでいたのでしょう。修理に1ヶ月掛かりました。

次回壊れたら、部品が無いので”修理不能”とのコメント付きでした。Imgp0436s

とりあえず、ピントや露出が合っているか撮ってみたところ、大丈夫そうでした。Conica2ascn0001s Conica2ascn0002s

壊さないように、そ~っと使ってやりましょう。それでも壊れたら、今度は自分で分解・修理しましょう。

2007年4月 6日 (金)

満開です。4・・・とほほな一日・・・

一応、岡崎公園にも行ってみました。自転車で、・・・・・・・Imgp0419s

出店と人ごみばかりで、広角レンズで撮影出来そうなところがありませんでした。P1000921s

屋形船などもあるので、乗ってみようかと見れば、予約満席で見送るだけ。P1000901s P1000899s

それよりも悲しかったことがありました。ベッサ用の12mmのファインダーを落として失くしてしまったのです・・・とほほ・・・自分の不注意でした。来た道を戻りながら注意深く探してみましたが見つからず。

意気消沈していたところへ、さらに追い討ちを掛けるように災難が・・・・・・あきらめて帰ろうと自転車に乗った途端に、チェーンがプツリ!、あぁ~れぇ~!!!!!

仕方が無いので、どこかに自転車屋さんがあればと、しばらく引いて歩いたのですが、なかなか無いのです・・・とほほ・・・・。

代わりに交番発見。「工具貸してください。では無く、近所に自転車屋さんありませんか?」と尋ねると、親切なおまわりさんが、近くの店を教えてくれました。ところがそこへ行って見ると、”お休み”でした。「年中無休、不定期休み」の看板???

もう一度、交番へ。今度は全く反対方向の自転車屋さん。「また休みだといけないから、電話で訊いてあげますね。」ということで、・・・・・・どうもありがとうございました。

さて、その自転車屋のおじさん曰く、「なぁ~んだ、美人のおねえさんが来るのかと期待していたのに、おじさんかぁー。」(電話してくれたのは、婦警さんでしたから)。「僕が手を動かして修理すると、高いよー。自分でやる?」。

私・・・「工具貸してください」。

おじさん・・・「そのチェーン、ちょっと特殊だね。うまく出来ないかもよ。」

私・・・「大丈夫です、経験ありますから。2度も直しています。」・・・(この間20分程度)・・・「できました。」

おじさん・・・「その工具、なかなか使える人いないんだよ。さすが、年の功だね。」

私・・・「えっへっへ。」「どうもありがとうございました。」

ということで、油まみれの手では、カメラを触れませんでした。とんでもない一日でしたよ。

2007年4月 4日 (水)

満開です。2

自転車で少し遠出しました。市内の桜の名所、岡崎公園は通り過ぎ、伊賀川の桜並木まで。

いやぁ~、満開でした!大人も子供も”浮かれ出て”うきうき気分だったようです。

K10D+シグマ17-70mm   Imgp4106s Imgp4148s

パナソニックLX1       P1060987s P1060975s P1070010s

午後から風が強くなったので、一気に散り始めました。

K10D+DA50-200mm     Imgp4188s

2007年4月 3日 (火)

満開です。

当地でも、桜が満開になりました。数日毎に近所の名所(穴場)を何箇所か回っていましたが、本日あたりが満開のようです。

「黄砂」も舞って”花曇り”とでも言うのでしょうか?(アレルギー結膜炎とかアレルギー性鼻炎の再発?の恐れあり。)なかなか「光り輝く花びら」を撮影できません。毎年同じようなことを言ってぼやいているような気もしますが・・・・・・。

ところで、桜といっても色々ありますが、名前が良くわかりません。「ソメイヨシノ」とばかり思っていたら、なんだか違う花だったり、「ソメイヨシノ」の中でも、花の着き方の異なるものがあったり。よく観察すると、どんどん違いが出てきて、益々本当の種類名が何なのか分からなくなりました。

D50+シグマ150mmマクロDsc_5264s Dsc_5274s

D50+シグマ17-70mmF2.8-4.5Dsc_5331s

K10D+Sタクマー28mmF3.5(M42)Imgp3314s Imgp3342s

K10D+フォクトレンダー40mmF2(M42)Imgp3458s

K10D+DA10-17mm魚眼Imgp3502s Imgp3535s Imgp3550s

K10D+シグマ28mmF1.8Imgp3950s Imgp3964s

2007年4月 2日 (月)

150mm望遠マクロ 撮り納め

マクロレンズということで、ついつい接近してアップばかり撮影していましたが、このレンズは”大口径望遠レンズ”と言う分類にも入るようです。70-200mmF2.8の高価なズームレンズの代わりに、このレンズを使って、引いたり寄ったりして撮る方法も「悪くないな」と思いました。

白いさくら?            Daa_4307s

隙間                Daa_4312s

落ちた椿            Daa_4359s

さくらもアップにせず        Daa_4478s

ほら、この感じ           Daa_4483s

2007年4月 1日 (日)

150mm望遠マクロ

借り物のマクロレンズを返すことにしました。シグマの150mmF2.8HSMマクロです。デジタル1眼で使うと225mm相当と言うことで、手持ち撮影ではかなり”ぶれ”が出てしまいました。最大倍率付近の撮影では、やはり三脚が必要でしたね。

手撮りでしたが、ミツバチのようにレンズ先端から30cm程度まで近づける虫にはとても手ごろな長さのレンズでした。しかも、インナーフォーカスでレンズが伸びないため、虫を驚かさずにピント合わせできます。

しかし、蝶々のようにもう少し距離を取って撮影する場合は短すぎます。逆に、てんとう虫のようにすぐには逃げない虫の場合は、長すぎる気がします。

100mmと180mmの間を埋める焦点距離なのですが、中途半端に思えました。180mmを持っていなければ使い勝手の違うレンズとして、50mm、100mm、150mmのラインナップもありだったかもしれませんが・・・・・・。

以下すべて、D200+シグマ150mmF2.8マクロDaa_3965s Daa_3977s Daa_4120s Daa_4124s Daa_4170s Daa_3366s

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