« 2012年4月 | トップページ | 2012年6月 »

2012年5月の23件の記事

2012年5月31日 (木)

Rollei35  その3

ローライ35で撮影していると、どうも古い建物が気になって、ついついシャッターを・・・。

廃屋なのかな?
Scnrollei350104_1

こちらも
Scnrollei350107_1

立派なお屋敷だったようですが・・・
Scnrollei350106_1

なんとか遺跡?なども気になってみたり
Scnrollei350128_1

Scnrollei350130_1

昔の船着き場だそうです(五万石の歌にある、お城下です)
Scnrollei350133_1

名鉄電車ですが、橋は古そうです
Scnrollei350135_1

それで、うっかりすると一緒に出かけた他のカメラでも古い物を撮ってしまったり

ペンタックスefinaで古い藤を
Scnpentaxefina0011_1

Scnpentaxefina0009_1

GF2でも
P1040904_1

P1040910_1

CX3でも
R1006758_1

R1006759_1


どうやら自分の頭が古くなってきたようですね。新しい物に反応しなくなったと言うことでしょう。

2012年5月30日 (水)

造成地

2年半前に、このブログで記事にした大きな造成地ですが、道路が整備され建物が建ち始めました。

Scnrollei350124_1

Scnrollei350125_1

背の高いクレーンは、中学校の建設中ですScnrollei350109_1

Scnrollei350111_1

もう入居して暮らしが始まっているところもあります
Scnrollei350121_1

Scnrollei350123_1

あの百年物の講堂も
Scnrollei350120_1

Scnrollei350115_1

大きなクスの木も公園の一角に保存されていました。
Scnrollei350117_1

どんな街になっていくのかな?

撮影は、ローライ35でした。

2012年5月29日 (火)

ペンタックス efina

ジャンクかごから拾った、APSフィルムカメラです。0.2K
Imgp0928

大きなモードダイヤルが特徴ですね
Imgp0930

他にも何か機能がありそうなのですが、良く判りません。
Imgp0931

そうそう、手持ちのワイヤレスリモコンが使えるのです。
Imgp0932

このリモコン、ペンタックスのカメラのほとんどすべてで使えるリモコンなんですね。

で、撮影結果ですが・・・
Scnpentaxefina0001_1

Scnpentaxefina0002_1

Scnpentaxefina0014_1

Scnpentaxefina0015_1

Scnpentaxefina0016_1

Scnpentaxefina0017_1

広角側の周辺画像の甘さを除けば、ピントも露出も非常に優秀なカメラですね。
ペンタックスのレンズが良いのか、他のAPSカメラより良く写るように思いました。

近所の写真屋さんで、APSフィルムは最後かもしれないと言われ、少し買い占めました。それでこのカメラにまたフィルムを入れてしまいました。
しばらくは、リモコンと一緒にシャツのポケットに入れておきましょう。

2012年5月28日 (月)

Zeiss Ikon Contessa 35 その3だったかな??

TESSARつながりでコンテッサも持ち出していました。
フィルム1本が、なかなか撮り終えないので、ずいぶん以前のシーンからになるのですが、一応アップしておきます。

Scncontessa0303_1

Scncontessa0308_1

Scncontessa0304_1

Scncontessa0311_1

Scncontessa0314_1

Scncontessa0317_1

Scncontessa0319_1

Scncontessa0322_1

Scncontessa0326_1

Scncontessa0329_1

Scncontessa0335_1

Scncontessa0338_1


どうしても高速シャッター時に露出オーバーになるようです。
どうやら1/500秒は、シャッター速度が出ていないようです。
次回からは、ちょっとアンダー補正してやりましょう。

2012年5月27日 (日)

Rollei35  その2

ちゃんと使えそうでしたので、今度はリバーサルフィルムを入れてみました。

Scnrollei350033_1

Scnrollei350035_1

Scnrollei350038_1

Scnrollei350042_1

Scnrollei350043_1

Scnrollei350052_1

Scnrollei350057_1

Scnrollei350062_1

Scnrollei350066_1

Scnrollei350068_1


明るいところや暗いところ、近くや遠くも、何事もなく普通に写ってしまいました。露出計もかなり正確だったようです。

これは、せっせと持ち出してやらねば!・・・。

2012年5月24日 (木)

やっぱり大口径レンズ!?

ちょっと前にオリンパスTRIP35を使ってみて、「たしかオリンパス35DCもシャッターを押すだけだったよな?」と再確認のつもりで箱から引っぱり出しました。
Imgp0892

デザイン的にはTRIP35の方が小ぶりに見えましたが、大きさはほとんど同じ
Imgp0901

Imgp0903

ピント合わせはレンジファインダーで、逆光補正ボタンはあるのですが、やはり記憶通り露出は完全オートでした。
それで、実は35DCの方は電池が必要だったのでした、およょ~。
電圧変換アダプターでSR43を入れて動作確認OK。せっかく電池を入れたのだからと、フィルムも1本。
他のカメラのお供に連れ出して、似たようなシーンばかりパシャパシャやっておいたのですが・・・。

撮影結果は
Scn35dc1914_1

Scn35dc1902_1

Scn35dc1904_1

Scn35dc1908_1

Scn35dc1911_1

Scn35dc1912_1

Scn35dc1913_1

コダックのISO100ネガフィルムでしたが、こんなに綺麗に撮れてしまうのですね。
やっぱり40mmF1.7の大口径レンズの威力ですね。

2012年5月23日 (水)

Rollei35

フルマニュアルのカメラです。
Imgp0913

ジャンクではありません。
Imgp0904

とてもお高いのですよ、中古なのに。
Imgp0914

今のコンデジと比べればコンパクトではありませんが、35mmフィルムフルサイズで、巻き上げ機構やシャッター機構を入れて良くこれだけ小さくできたな!という大きさですよ。
Imgp0916

Imgp0917

レンジファインダーではなく目測のピント合わせです。
Imgp0915

以前からこのTESSARと言うレンズは気になっていまして、京セラのTプルーフの35mmF3.5とかコンテッサの45mmF2.8とかを手に入れて撮ってみると、「確かにしっかりした描写の良いれんずだなぁ~」と思った訳です。
そこで、40mmF3.5も、となったのでした。
Imgp0908

とりあえずネガフィルムで撮影
Scnrollei350008_1

Scnrollei350012_1

Scnrollei350025_1

Scnrollei350026_1

Scnrollei350027_1

やはり、しっかりした写りですね。でも大口径レンズのようなヌケ方はありませんね。

なぜこのカメラの人気が高いのか考えてみると、とにかくギュッと圧縮されたメカの塊と言う重さ。電池が切れても勘で撮影できてしまうところ(ピントも含め)。
それから露出計以外は壊れそうにないし、壊れても修理が可能なオール金属カメラですから、デジカメのように極端な目減りはしませんからね、安心して投資?が出来るわけです。
(私の場合下取りなどで転売するつもりは無いので関係ないですが・・・)
でも中古市場で流通しているこのカメラの値段は、中古並品でも高過ぎると思いますよ。

ちなみに、私が買ったのは中古難有り品です。

2012年5月22日 (火)

コダック インスタマチック X-15

ジャンクではありませんが、フィルムが無いので格安で・・・。

と言っても、もともと廉価商品でしょうね
Imgp0888

ピントも露出も固定のおもちゃカメラ並み
Imgp0889

カメラ店には迷惑を掛けますが、126フィルムのカートリッジに135フィルムを詰め込んで無理やり撮影しています。
Imgp0890

撮影結果は上々
Scnkodak_x150004_1

ピント中心は2~3mかな?
Scnkodak_x150005_1

さすがにフィルムメーカーのカメラ。しっかり色が出ます。
Scnkodak_x150008_1

周辺の歪みはちょっと大きいかも
Scnkodak_x150010_1

新緑のグラデーションもうまい具合に
Scnkodak_x150012_1

Scnkodak_x150023_1

フィルムの詰め替えの時にちょっと光漏れさせたようです。Scnkodak_x150024_1

Scnkodak_x150003_1

これでインスタマチックフィルムのカメラが2台になりました。サクラパック100Xだけではちょっとさびしかったですからね。
どちらも、天気さえよければ普通に使えるカメラですよ。
但し、135フィルムではコマ送りのパーフォレーションが合わないので、写真の端が重なったり、孔が破れたりしてしまいますから注意が必要です。

2012年5月21日 (月)

残念

6時前から支度をしていたのですが、我が家の空は厚い雲に覆われ太陽の姿が全く見えませんでした。

テレビでは各地で日食が見えているというニュースが流れ、名古屋でも金環日食になったと報じられました。

諦めて、テレビ画面の金環日食を撮影しておきました。
R1006739_1

と、窓の外が急に明るくなって来まして、あれ?もう日食が終わったのかな?と言う感じで表へ出ると、雲が少し薄くなっていて、

なんとかこんな写真が、1枚だけ撮れました。
Img_1105_2

折角、天体望遠鏡を引っぱり出して5DM2に付けたのに、がっかりでしたよ。


2012年5月20日 (日)

ピンホールレンズ その2

フィルムカメラで使ってみました。

IKON+ピンホール18mm
Scnikonrisingpinhole0002_1


IKON+ピンホール28mm
Scnikonrisingpinhole0003_1


以下同じ順番で
Scnikonrisingpinhole0011_1

Scnikonrisingpinhole0010_1


Scnikonrisingpinhole0005_1

Scnikonrisingpinhole0004_1


やはりワイド18mmタイプの解像度が低すぎですね。それから色の情報量もかなり落ち込む感じです。
ピンホールと言えども、28mmタイプ程度に写ってくれるとレンズとしての魅力を感じますから、なんとか18mmタイプを改良したいですね。

2012年5月19日 (土)

リングボケ

ケンコーのミラー500mmF6.3をEOS5DM2に付けて、リングボケを撮ってみました。

背景が離れすぎかな?
Img_0987_1

ピントがちょっとずれてぷつぷつに
Img_0989_1

大きなリングができました
Img_1010_1

背景が近いと大きなリングになりませんね
Img_1051_1

この程度でどうだ
Img_1069_1

光が当たらないとさびしいです
Img_1079_1


被写界深度は、とても浅いです
Img_1087_1


とにかく、ピント確認しながら何度もシャッターを切って、構図や配置を変えて使ってみるしかないですね。

ピンホールレンズ

普通のレンズに飽きちゃった人用ですね。Dsc04325_1

ピンホールレンズはケンコーの物を持っていましたが、焦点距離が50mmなので、もう少し短い物が欲しいと思っていました。

左から、NEX用ワイド:9mm、ライカM用ワイド:18mm、ライカM用:28mm
Dsc04323_1

とりあえずNEX-5に付けて遊びましょう。

9mm
Dsc01672_1

空に向けると、例の色被りも出ますし、豪快なゴーストが
Dsc01676_1

何だか、今一つ
Dsc01702_1


カメラ側の面白機能にお願いして
Dsc01694_1

Dsc01707_1

Dsc01725_1


9mmのタイプは、やたらとぼんやりになりすぎな?気がしますね。もう少し解像した方が雰囲気が良いような気がします。
そこで、少し長めの18mmにすると
Dsc01733_1

周辺減光はずいぶん弱くなってしまいました。解像度は高まりませんが、色が良く出るように感じます。

こちらも、カメラ内蔵ソフトでちょっと小細工
Dsc01732_1

28mmのタイプは普通にまじめなピンホールの描写でしょうか
Dsc01740_1

Dsc01742_1

ピンホール部分の厚みが解像度に影響してくるのだろうと思うのですが、どうやら超広角になってくるとその辺りの工作精度が出せないような感じですね。
少し改造でもして試行錯誤しながら、解像度をあげる工夫をして見ましょう。

2012年5月15日 (火)

無題

中々まとまった時間が取れないまま、ちょいとシャッターを切った物ばかりですが、在庫整理しながら、少し貼り付けておきます。

α55+ソニー18-70mm
Dsc04310_1

EOS5D+シグマ24mmF1.8
Img_7880_1

EOS5DM2+EF100mmF2.8ISマクロ
Img_0304_1

GF2+G20mmF1.7
P1040809_1

P1040838_1

GXR+カラースコパー28mmF3.5
R0012130_1

R0012138_1

CX-3
R1006701_1

2012年5月14日 (月)

最近の作品

写真作品のことではありません。
ここのところ家族に頼まれて、日曜大工的な作品?ばかり作っていましたので。

花壇(植え付け当初はみすぼらしいですね)
Scncontessa0115_1

緑のカーテン(ゴーヤの苗が植わりました)
P1040863_1

木製コンポスト(刈り草やシュレッダーした枝や葉を入れます)
R1006647_1

屋外用の流し台(古い台所用を改造)
Dsc04319_1

などなど、色々と手間のかかる庭仕事をやっていましたので、写真が撮れていないのです。
というか、まあ一応、記録写真だけは撮っていたのですけれどね。

2012年5月 8日 (火)

虫撮り

一斉に新緑が芽吹き植物の勢いがよくなったので、EF100mmISマクロを持ち出して庭の花撮りと思ったのですが・・・、

EOS5DM2+EF100mmF2.8ISマクロ
Img_0706_1

Img_0711_1

Img_0718_1


目に付く物は虫の方でした。
Img_0736_1

Img_0757_1

Img_0785_1

Img_0828_1

Img_0902_1

Img_0927_1

Img_0976_1

2012年5月 7日 (月)

7.5mmの続きの続きのまた続き

風が強かったのですが、雨が上がったのでロードスターで出かけました。

カメラはG3+SAMYANG7.5mm魚眼です。
P1000916_1

P1000898_1

P1000907_1

P1000914_1

JRの新しい駅の見物でした
P1000911_1

2012年5月 6日 (日)

7.5mm の続きの続き

あまりの描写に驚き、何を血迷ったのかNEXにこのレンズをあてがってみました。

NEX-3+SAMYANG7.5mm魚眼
Dsc08943_1

Dsc08939_1

当たり前ですが、APS-Cのフォーマットでは四隅が完全にけられましたね。

でももしかしたら3:2から4:3の縦横比にトリミングしたら
Dsc08938_1

さらに1:1にトリミングなら
Dsc08937_1

なんとなく使えてしまうのではないかと思ってみたりしたのですが・・・、

近接撮影では判りにくいですが、離れた被写体では固定フードがネックになりますね。
Dsc08952_1

まあ近い将来、マイクロ4/3→NEXのマウントアダプターを入手したら、NOKTON25mmと一緒に改めて使ってみたいと思います。

2012年5月 5日 (土)

オオゾウムシ

思わず笑ってしまいました。
何を笑ったのかと言うと、オオゾウムシです。
R1006629_1

目の前を歩いていたので近寄って写真を撮ってやろうとしたら、手足を縮めてころりと仰向けにころがったのです。

死んだふりです。

全然動かなくなったので、ちょいとつついてみました。
R1006630_1

手足がパッと開きましたが、それで終わり。まだ死んだふりのままです。
R1006636_1

それでは、起こしてあげましょう。でもまだ動きません。
R1006639_1

すごいイボイボですね。
R1006643_1


この後、物陰に隠れて待つこと約5分、やっとのそのそと歩きだしました。
とんでもない護身術ですね。

7.5mm の続き

それで、もう少し撮影して見た結果です。

7.5mm
P1040751_1

8mm
P1040752_1

手持ち撮影では、比較になりませんね。それにピント位置もどこに合わせたかによって、背景のボケ具合などの様子が変わってしまいます。
P1250033_1

P1250034_1

三脚に載せて、なんとか頑張って条件合わせをしてみたのですが
P1000862_1

P1000868_1


P1000878_1_2

P1000879_1


やはり、SAMYANGの7.5mmは凄いレンズのように思えますよ。
ただしピントはMFですし、絞りこみ測光なので状況によっては露出がちょっと変な挙動になることもあるのです。
デジタルですから、その辺りは気楽に考えて使っていきましょう。

2012年5月 4日 (金)

DA40mmF2.8

ペンタックスは面白いレンズを出しますね。

DA40mmF2.8XS ほとんどレンズキャップ並み
Pk5_1589_1

DA40mmF2.8Limitedと同じ光学系だそうです。
Scnda40sx0007_1

それで、DAレンズでありながらフルサイズにも対応できるイメージサークルになっているのです。

左:DA40mmF2.8Limited、右:DA40mmF2.8XS
R1006624_1

フィルムカメラのMZ-5+DA40XSで撮影
Scnda40sx0001_1

遠景
Scnda40sx0015_1

近景
Scnda40sx0016_1

絞りリングがありませんが、MZ-5の場合シャッター速度優先で絞り加減も調整できます。
最近のDAレンズはモーター内蔵タイプになってきているのですが、このレンズはボディー側のモーターで駆動しますから、AFも問題なく使えます。
Scnda40sx0010_1

Scnda40sx0024_1


結局、Limitedと異なる点は、見てくれと、クイックシフトフォーカスが無い点だけですかね。
描写が同じなんで、ちょっと余計な買い物だったのか?な??
Pk5_1598_1

7.5mm のレンズ

ついこの間、SAMYANG8mm魚眼を知ってニコン用を手に入れたところへ、もっと焦点距離の短い7.5mmと言うのが出てきました。
「なんだそれ?」と調べると、8mmはAPS-C用で、7.5mmはマイクロフォーサーズ用でした。
これは、放っては置けないと注文すると、全く在庫なし。2カ月近く待ってやっと届きました。

シルバーです。
P1040805_1

P1040806_1

で、ふと気付きました。パナの8mm魚眼があったではないか!?
あれ~~~・・・・・。仕方なく撮り比べです。

7.5mm
P1250025_1

8mm
P1250023_1

同じ順番で
P1250051_1

P1250049_1


P1250060_1

P1250058_1

なんと言うことでしょう!
純正より画角が広い!・逆光に強い!?・周辺画質も鮮明!?という第一印象なんです。

純正は対角線180°の魚眼なのに、それより画角が広いとはどういうことだ?
私自身が純正を絶賛していた色収差に関しても、大差ないような気がするし、いったいどういうレンズなんだ?!

と????ばかりの驚きのレンズでした。

2012年5月 3日 (木)

APSのIXY

「デジタルのIXYではなくフィルムのIXYです」・・・って、ことわらないと判らなくなりましたね。
手前から、IXY330、320、230
Dscn0144_1

Dscn0146_1

Dscn0147_1

全部ジャンクかごから拾い上げたもので、すべて完動品です。
まだ他にもIXYを数台持っているのですが、どれもフィルム1本より安く入手した物ばかりです。

APSフィルムの最後のあがきですよ。
Scnixy3200011_1

Scnixy3200004_1

Scnixy2300201_1


Scnixy2300204_1

Scnixy3200001_1

Scnixy3200013_1

とりあえず近所の写真屋さんの最後のAPSフィルムを買い占めました(3本ですが)。


八重桜が終わると

Dscn0148_1

Dscn0150_1


Dscn0150_1_2

P1040734_1

P1040736_1

P1040740_1

次は、藤ですね。
P1000834_1


ツツジですね。
Dscn0153_1


そうそう、それから麦の花も。
Dscn0135_1

P1040728_1

« 2012年4月 | トップページ | 2012年6月 »

フォト
2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

カテゴリー