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2012年9月の18件の記事

2012年9月30日 (日)

久しぶりのBIGmini

T-PROOFのおかげでBIGminiも日の目を見ました。

適当に貼り付けておきます。
コダックのISO100リバーサルフィルムです。
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ピントはばっちりですね。でも色がちょっと不自然ですね。たぶんスキャナーのせいです。
ネガフィルムにしておけばよかったかな?

2012年9月29日 (土)

T-PROOFの続き

2台のT-PROOFで適当に撮った物を貼り付けておきます。

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もう既に、秋ですね。

2012年9月28日 (金)

2台目のT-PROOF

京セラのT-PROOFがまたまたジャンクかごにありました。
35mmF3.5のレンズがかなり良い描写だったとという記憶が・・・
以前のものより外観はかなり綺麗な状態です。それで、値段は1K・・・ちょっと高いぞ!
でも他に良さそうな物がありません。
動くことを確認して、お持ち帰りとなりました。

さて、2台のT-PROOFです。
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持ち帰って見比べて見ると、外観は大差ないですね。

とりあえず撮影結果を。

以前入手の方は、ISO100ネガフィルムで
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今回入手の方は、ISO100ボジフィルムで
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実はもう1台、35mmF3.5のコンパクトフィルムカメラがお供をしていました。
コニカBIGMINIです。
ISO100ポジフィルムで
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以下同じ順番で
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手持ちで出来るだけ構図を合わせるようにしましたが、撮れた画はそれぞれですね。
ネガフィルムとポジフィルムの差もありますし、機種に寄る露出条件も差があるでしょうし、同じ機種間でも個体差だって考えられます。
さらに、スキャナーで読むときの設定具合も影響しますよね、機械任せですけれど。

やはりこのタイプのフルオートカメラでリバーサルフィルムというのが失敗でしたね。
うまく当たれば良いですが、どこをどうやったらうまく写せるのかがさっぱりわかりません。
ネガフィルムのおおらかさに任せた方が良さそうです。

2012年9月26日 (水)

ニコン Nuvis mini i

ジャンクかごにありました。0.2K
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APSのカメラは、もうフィルムが無いと言うことで、ピカピカの状態で入っていました。
電池を入れれば、レンズの動きも巻き上げもフラッシュも快調に動きました。R1007885_1

ところで、買ってきてから気付いたのですが、これまでニコンのフィルムカメラでコンパクトタイプを持っていませんでした。
ミノルタ、キヤノン、ペンタックス、コニカ、オリンパス、富士フィルムについてはフィルムのコンパクトカメラやフルオートのプラスティックカメラはそれぞれ複数台持っているのに、ニコンだけは持っていなかったのですよ。
と言うより、ジャンクかごにあまり出ていなかったということかも知れません。あるいは私が買いたいと感じる物が無かったと言うことのようです。

さて、撮影結果は
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なんだかとても切れの良いレンズですね。25mmF4の単焦点レンズです。
で、思いだしました。ミノルタVECTIS UCと同じなんですよ。

2台並べてみました。
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レンズのスペックだけでなくスイッチ類の配置が全く同じということから、どうやら中身は一緒のようですね。どちらもインドネシア製となっています。
どちらの会社で作ったのでしょう?外観デザインだけがニコン製というのかな?

2012年9月25日 (火)

フランスの「おもカメ」?

”PHOTAX”という名前らしいです。
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ベークライトのボディーに、これまたベークライトのヘリコイドスクリューで前後するレンズが付いています。
でもピント合わせのヘリコイドではなくスプリングカメラの蛇腹の役目をしているだけなので、一番前まで出した状態で使用するようです。
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シャッターは1/100と1/25の切り替えそれと「T」のマークはバルブかな?
絞りは「1」と「2」のナンバーが付いているのですが、他のカメラと見比べて、F16とF22程度と見定めました。
要するにベークライトのおもちゃカメラのような、あるいはボックスカメラのようなスペックにみえますね。
実際のところは、シャッター速度が正確に出ているのか判らないので、撮ってみながらと言うことですが、何しろ6×9判なので、たくさん撮るわけにもいかず、どんなに酷いレンズなのかもわからないので、ほどほどにしておくしかないと、自らに言い聞かせてフィルムを入れました。
本来は620フィルムなのですが、120フィルムを620用スプールに巻きなおして使いました。

撮影結果です。
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画面中央がピントが来ていません。鉄塔がくねくねと踊っているのです。でも1枚目の写真は案外普通に写っていました。

実は収差補正のためフィルムガイド(フィルムゲート?)が湾曲しているタイプのカメラなんです。
でもガイドに沿ってうまくフィルムが曲がってくれず、中央付近がたるんでしまったようなんですね。
Imgp0999

フィルムを巻きなおしたことが悪さをしているのかも知れません。
次回はもう少し注意深くフィルムの巻きなおしをして使ってみましょう。
それから光線漏れも少し対策して。

名前がわかる綺麗な写真を他所からもらってきました
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案外有名なカメラなんですね。
検索すると、沢山情報がありましたよ。

2012年9月24日 (月)

キエフ4A その後

今一つ調子の出ない私のキエフです。
色々加減しながら使ってみるのですが、どうしてもシャッターが不安定で、しばしば大外れが出てしまいます。
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調子よく動いてくれる時もあるのですがねぇ・・・。
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調子の出ている1/125秒のシャッター速度のまま撮り続けたら大丈夫そうなのですが、それではつまらないですからね。
このまま使っても混乱するだけなので、しばらく休憩させてやることにしました。

2012年9月23日 (日)

キヤノンDemiの方も

たくさん撮ってしまったので、貼り付けてしまいます。
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近距離の被写体でもピント合わせ出来ますからずいぶん鮮明に写りますね。
PEN EE-3では、ちょっとそこが弱いですから・・・。

それから、一緒に使っていたオートハーフの方は、シャッターの不調があって途中退場となりました。
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みんな古いカメラですから、いたわって使わないといけないですね。

2012年9月22日 (土)

オリンパスPEN EE-3のつづき

大変調子が良いのでもう少し写真を貼り付けてしまいます。なんせ24枚撮り一本で50ショット以上撮れてしまうのですから・・・。

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やはり3~5m程度の人物スナップの距離にピントの中心がありますね。
もう少し近いところでピントが来ると面白いと思うのですが、固定焦点のレンズですから仕方のないところです。
もしかすると、次期発売のマイクロフォーサーズ用15mmF8をゾーンフォーカスとは言えピント合わせができるようにしたのは、開発者にもそんな思いがあったからなのでしょう。
期待していますよ、私は予約一番乗りですから。

2012年9月21日 (金)

Demi対PEN

どちらも、過去に一世風靡したベストセラーカメラらしいです。
私は、どちらもジャンクかごから拾い上げたのですけれど・・・。

今回は、ハーフサイズのおまけと言うことで、45年ほど昔に私の父が買ってきたリコーオートハーフも一緒に試し撮りです。
R5013893_1
一応どのカメラも、純正キャップと純正ストラップが健在です。


大きさは以下の通り
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今のコンデジよりちょっと大きめですが、どれもポケットに入る大きさですよ。

とりあえず、比較写真を
Demi
Scndemi0903_1


EE-3
Scnpenee30001_1


AUTO HALF
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DemiとEE-3は28mmレンズ、オートハーフは25mmレンズなのでちょっと画角が異なりますね。

以下、同じ順番で
Scndemi0906_1

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Demiはカメラの露出計の出した目をそのまま指針に合わせてダイヤルを回すタイプ、EE-3は露出計に連動した絞りとシャッター速度をカメラが勝手に決めるタイプ、オートハーフは露出計が死んでいるのですがシャッター速度固定でマニュアル絞りという状況です。
私の読み間違いもあるのですが、何も手加減していないEE-3が何だか一番うまく露出を合わせているような???
Scnpenee30008_1

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とにかく24枚撮りフィルムで50ショット以上撮影できてしまう優れ物カメラたちですよ。

2012年9月20日 (木)

オリンパスPEN EE-3

ジャンクかごから1Kにて救出。
真ん中のやつです。
Img_1369_1
左にあるのはリコーオートハーフ、右はキヤノンデミ。

近頃、金属カメラはジャンクでも高値推移していますね。
滅多にお目にかかれないものだから、こんな値段でも買ってしまうのですよ。
まだ高騰する前に買った右のデミなどは0.2Kでしたからね。

さてEE-3、一応動作確認して買ってきたつもりですが、電池の要らない露出計がどこまで正確に働いてくれるのかは不明でした。
使ってみると・・・
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露出の問題なく、パンフォーカスレンズのピントも思いがけず優秀で、フルマニュアルのDemiと遜色ない写り具合でしたよ。

2012年9月19日 (水)

オリンパスのレンズ その2

高いと思っていた理由の一つに、マニュアル時代のOMレンズの中古価格が非常に高かったと言う記憶があります。
Image000


電池が無くてもフルマニュアル撮影が出来てしまうという金属カメラのOM-1、この中古価格がそうとうに高かったと言う記憶もあり、ズイコーレンズは高価な物という刷り込みになっていたのです。

ところで、最近のオリンパス マイクロフォーサーズのレンズは?と見てみると・・・、
案外まともな価格設定じゃないでしょうか?

<最近のMZDレンズの値段(ある日のカカクコム最安値)>
M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro=44,900
M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8=81,500
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ=33,566
M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8=25,586

そして極めつけは、
BCL-1580(15mm F8)=4,910・・・キタムラ予約価格
Itemv325010bw000_nocolor_01
Mainimage01


描写性能は、まだよく判りませんがガラスの3枚玉を入れてあると言うことなので、おもちゃではなさそうです。
マニュアルフォーカスで固定絞りのレンズですが、とても薄いので案外使えそうなレンズだと思いますよ。
私は、とりあえず予約してしまいました。

2012年9月18日 (火)

オリンパスのレンズ

全く個人的な感想です。

フォーサーズの頃から感じていたのですが、オリンパスのレンズは値段が高いですね。
マイクロフォーサーズになってからは、キット販売の標準ズームとかダブルズームとかは他社並みに感じますが、後から発売された別売のレンズ達は、ずいぶん高値に設定してきているように思います。
R1007857_1

以下は一部のレンズですが、私が買った値段です。

<オリンパスのMZDレンズ>
9-18mmF4-5.6・・・51K
12-50mmF3.5-6.3・・・31K
12mmF2・・・62K
17mmF2.8・・・26K
45mmF1.8・・・25K

<パナソニックのGレンズ>
7-14mmF4・・・90K
8mmF3.5魚眼・・・67K
14mmF2.8・・・36K
20mmF1.7・・・35K
45mmF2.8マクロ・・・65K

予約して新発売直後に入手した物もありますし、中古良品で購入の物もありますから単純に金額比較はできませんでしたね。
カメラ本体は使い捨てですが、レンズの方はそれより長持ちするでしょうから、こういう価格でもおかしくは無いのかな?
欲しい人は高くても買いますからね。

で、つい買ってしまったレンズの描写は如何に?

G3+MZD12mmF2にて
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P1010246_1

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E-PL1+MZD12mmF2にてP9060661_1_2

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この描写に投資した甲斐があったのか??
とりあえずの物欲を満たせたのだから良しとするか?

しかし同じ24mm相当なら、GX100でもこの程度・・・
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広角レンズは難しいですね。

2012年9月16日 (日)

GXR+SWH15mm

この組み合わせ、いつもすっきり撮れますね。
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換算23mm相当です。
NEXにつけたら、こうは撮れないからね。

2012年9月15日 (土)

ズマリット50mmF1.5でマクロ撮影

接写チューブで遊んでいたら、ベローズがあることを思い出しました。

ペンタックスのM42用の軽量タイプです。
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これを使ってライカLレンズを接写用に使ってしまおうと言う訳です。
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撮影結果です。
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この機材ではピント合わせはちょっと楽になったのですが、今度はなかなか離れて撮ることが難しいんですね。
どんどん近付いてしまいますね。
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このベローズを使うならば、どうやらもう少し焦点距離の長いレンズを持ってきた方が良さそうですね。

ズマリットをエルマー90mmF4に換えてみたら手ごろな距離感になりましたよ。
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まあ、そんなこんなで日が暮れて行きます。
それから、とにかく適当に撮っているだけなので、作品としては見ないでくださいね。

2012年9月14日 (金)

ズミクロン50mmF2でマクロ撮影

ちょっと面白い物を手に入れたのです。
ライカLマウントの接写用チューブ(たぶんそう言う使い方をするために作られたと思うのですが)です。
厚さ違いのM39スクリューのチューブが4枚、組み合わせ方で色々な倍率にできます。

ズミクロンをGXRに付けてみました。
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撮れた写真は、こんな感じ
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チューブを減らして少し離れて
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もうひとつ外して、更に離れて
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ちょっと面倒臭いですが、普通のマクロレンズとは異なった画になりますよ。

2012年9月13日 (木)

ジュピター135mmF4

フレアーが激しいのは、やはりレンズが原因でした。
NEX-5Nに付けて屋外で色々と試してみると、ちょっとでも強めの光があると画面全体が白くぼけてコントラストが落ちました。
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絞ると、余計にフレアーが中央付近で強調されることも
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完全逆光
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レンズにかぶさるくらいに手をかざしてやると、少しフレアーが納まると言う状況
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普通にフードを付けただけでは遮光がどこまでできているのかわかりません。これでは、レンジファインダーのキエフ4Aでは使えないですね。
NEXならライブビューで確認しながら使えるのですが、それにしても激しすぎるかもしれません。
「防湿庫の肥やし」になるのかな?

2012年9月 6日 (木)

復活!?キエフ4A その4

リバーサルフィルムだからと言うことなのかよく判りませんが、ジュピター135mmF4で撮った山の緑が何だか変な色になりました。
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針葉樹の緑色が異様に浮き上がっていると思うのですが、どうでしょう?
フィルム自体をルーペで見た限りは、これほどには違和感が無いのですが・・・。

もう一度スキャナーの設定を調整して読み直してもこんな感じ
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一緒に持って行ったデジカメCX3ではこんな感じで自然に見えます。
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カメラの方向を変えるとこんな感じ
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古いレンズは面白いですね。
それともフィルムの特性なのかな?
もしかしてフィルターが要るということだったのか???

2012年9月 5日 (水)

復活!?キエフ4A その3

調子が良さそうなので、リバーサルフィルムを詰めてみました。
ところがやっぱり、シャッターの精度が悪いようでした。

時折こんな調子で、先幕と後幕の走り具合が不安定になることがありました。
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前後のコマは問題ないのにね。
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シャッター速度を速めると幕の走りに無理がかかるようです。
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やはりジャンク品だと覚悟して、上手に付き合ってやらないとダメなようですね。

後は出来の良さそうなのを適当に。
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そうそうそれから、フィルムの巻き上げが不調になって25コマ程度までしか巻き上げが出来なくなりました。
いちばん最初のフィルムのセッティングをきっちりやらないと、巻き上げ側のフィルムが太くなってしまい、裏ぶたなどに干渉して最後まで巻けずに終わってしまうようです。
このカメラを使う時の要注意項目ですね。

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