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2012年11月15日 (木)

オリンパスの60mmマクロ 2

G3でも使ってみました。
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ついでに、E-PM1でも
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パナのG3では手ぶれ補正が効きません。E-PM1にはバリアングル液晶がありません。一長一短ですが、沢山シャッターを切れば、それなりに写ったものも出てきます。
デジカメですから、まあ、こんなところですかね。

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コメント

シャンプーハットさん こんにちは。
お元気ですか?
ライカの45mmと60mmとではどっちが好みですか?
私が買ったのは、45mmの方なんです。
もう少し待っとけば オリンパスの魚眼も出るでしょうか?

四国も、昨日から寒くなってますが愛知の方はどうですか?

kicyan 、どうも。

ここのところ忙しくて、まともに撮影をしていませんので、機材の比較のようなことをしていないのですが・・・。
(更に寒さで、コタツに入るとなかなか出られないここ数日です。)

印象として、60mmの方が離れて撮ることができる分だけ虫撮りには有利ですし、背景をぼかしやすく、被写体を浮き上がらせる感じが強いですね。
但し、手持ちでのピント合わせではふらついて、どうしても狙ったところにピントを合わせ切れない感じがしました。
やはりレンズ内手ぶれ補正の方が手持ち撮影では有利だなと感じます。
またどちらも、等倍撮影が可能ですからマクロとして優劣は付けられないのですが、より小ぶりで手持ちで気軽に扱えるということでは、45mmの方が出番が多い様に思います。

AFの速さなどは、より新しい機材の方がどうしても改良されていますので、古い機材を薦めにくいのですが・・・。
ボディー内手ぶれ補正のあるオリンパスボディーに合わせるのなら60mm、パナのボディーならレンズ内手ぶれ補正の45mmの方を推薦してしまうでしょう。
私の場合は、どちらも持っていて掛け算を楽しむわけですから、レンズも両方と言うことに・・・。

オリンパスの魚眼については良く判りません。
出たとしても、たぶんとても高価なレンズになる気がします。
オリンパスは既にコンバージョンレンズで魚眼風のアクセサリーを出しているので、改めて魚眼レンズの発売をするならパナの魚眼を凌駕する性能でなければ意味が無いと思います。
そうなると、値段は・・・。

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