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2013年1月の21件の記事

2013年1月31日 (木)

ニコンS-ライカMマウントアダプター

以前の記事で、ライカLマウントとコンタックスCマウントのジュピター12をGXRで比較して見たいけれど、Cマウントのアダプターが手に入らないとぼやいたのですが・・・、
ちょっと調べてみたらニコンSマウントのアダプターなら簡単に手に入るのでした。

フランジバック長が違いますが、取り付けることは出来るのですよ。
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ふたつ並べてみましょう。
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さて、撮り比べ

Cマウント35mmF2.8
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Lマウント35mmF2.8
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以下同じ順番で
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なんだか少し違うようにも見えますが、背景のボケ具合などは良く似ています。当たり前ですが。もっと光の条件の悪い場合に差が出てくるのかも知れませんね。

ところで、フランジバックが合わないアダプターなので、Cマウントの方は無限遠が出ません。
ほんの10mたらずの距離がピンぼけになってしまいます。
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逆に、近い方は、最短撮影距離が10cm程度短くなっています。
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アダプターの精度もレンズ自体の精度も、本当のところ良く判りませんが、あそびですし、デジタルカメラなんですから、こんな使い方でも楽しめてしまいます。

2013年1月30日 (水)

ミノルタCapios115

Capios115です。これは、ジャンク品ではありません。
Imgp0504_1

私の父が買ったもので、故障し修理に出した後、ポリ袋に入ったまま箪笥の中に眠っていたのです。
他の壊れたカメラと一緒に放り込んでありましたが、本人は直したことをもうすっかり忘れてしまったのでしょう。

電池を入れ替えてやると、なんとなく復活?
Imgp0500_1

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ちょっと頼りなげな動き具合ですが、AF・AEもそれなりに動作していますので、フィルムを1本入れてみました。

撮影結果です。
Scncapios1150002_1

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Scncapios1150012_1

望遠端115mmの描写は案外うまく出来ますね。

でもこんな被写体では、ピント合わせが難しいようです。
Scncapios1150016_1

こんな撮り方なら何も問題なく綺麗に撮れました。
Scncapios1150023_1

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もう使わないだろうから、私が貰っておきます。

2013年1月29日 (火)

ミノルタHI-MATIC AF

もう1台ミノルタのジャンクカメラがありました。

HI-MATIC AFです
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以前、これより新しいモデルのAF-2MDと言うのを手に入れていたのですが、ピントさえ合えばかなりの描写をするレンズだと記憶していました。
38mmF2.8、前の記事のハイマチックSDは38mmF2.7、実は同じレンズなのかも知れませんね。

撮影結果です。
Scnhimatic_af0001_1

Scnhimatic_af0003_1

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初めから、なんだかピントがあやしいです。
撮影後にファインダー内にピント位置の指標が出るのですが、どれも見当外れの位置になっていました。
近距離を狙ったのに無限遠とか、遠距離を狙ったのに1m付近とかになっていました。
記憶通りに、ピントが外れていました。
そう言う意味では、ピントの指標は案外正確だったのかも?

遠距離を狙って、フォーカスロックをしたら、1m以下のピント指標になってしまったので、それらしい被写体に切り替えた場合です。
Scnhimatic_af0008_1

やはり指標は合っているようですね。

あとは、ピントはずれも、ピントぴったりも適当に貼り付けておきます。
Scnhimatic_af0013_1

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やっぱりピントさえ合ってくれればかなりの描写でしたね。

2013年1月28日 (月)

AGFA Optima

ミノルタのハイマチックSDを使っていると、手動で巻き上げて、ピントは目測で、露出はカメラ任せで、後はシャッターを切るだけという操作なんですが・・・、
なにやら同じ乗りで使うカメラを思い出しました。

アグファOptimaに、早速フィルムを入れてしまいました。
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目測のピントさえうまく合えば、ほとんど失敗なく、というよりとても綺麗に撮れてしまいますよ。
とは言っても、大きなレンズは逆光には弱く、上手にハレギリ出来ないとゴーストが出てしまいます。

フレアー・ゴーストが入った写真も載せておきます。
Scnagfaop0628_1

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2013年1月27日 (日)

小雪

昨夜からパラパラと白い物が降っていました。
遠くの雪雲から強い風で流されてきた雪です。
今朝、窓を開けて真っ白な庭を見るのだろうと思ったのですが、残念ながらほんの小雪でした。

昨夜の状態
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今朝の状態
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今朝の気温はマイナス2度でした。寒いです。

ミノルタ Hi-MATIC SD

ミノルタのカメラは、思い入れがあるのでついつい気になるのですよ。
私が子供の頃世話になった?写真店のお姉さんがHI-MATICやSRTを薦めるので、しかたなく購入したのですが、今でもその影響が残っているのですね。
子供の頃の「すりこみ」とは恐ろしい物で、中身の善し悪しとは関係なく、「気になる=購入する」と言う行動につながってしまいます。

たまたま見つけたジャンク品なんですが、ミノルタだからということで持ち帰ってしまいました。これは、去年のことですよ。

Hi-MATIC SD
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とにかくレンズが「カビカビるんるん」状態で、まともに写りそうになかったのですが、シャッターがそれなりに動いていましたので、ちょいとフィルムを入れてみることになったのです。

フラッシュも生きていました。
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白っぽくフレアーになりますが、カビが無ければかなりの描写をしそうですね、38mmF2.7というこのレンズ。
手動巻き上げで、マニュアルフォーカスだから、安心して使えるというところも、よいかな?
ちょっとレンズを磨いてみようかしら???

2013年1月26日 (土)

オートボーイFXL

昨年の秋からフィルムを入れたままのカメラがありました、オートボーイFXLです。
他のカメラのお供で連れて行くのですが、中々撮影コマ数が進まず、年を越してしまったのでした。
過去の記事で何度か登場していますが、このカメラもジャンクかごからの拾い物でした。
しかし非常に安心して使えるカメラでしたので、リバーサルフィルムを入れていました。
フィルムの賞味期限が迫っていたという理由もありましたが・・・。


約3ヶ月分の中から適当に貼り付けておきます。
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本当に安定したピントと露出具合ですよね。

2013年1月25日 (金)

ペンタックスK-5Ⅱs

ペンタックスからローパスフィルターの無いデジ1眼が出ましたね。

K-5ⅡSです
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外観は、エンブレムの印刷以外はK-5とほぼ同じですね
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撮影してみると

K-5Ⅱs+DA40mmF2.8
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K-5+DA40mmF2.8
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以下同じ順で
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違うと言えば違って見えますが、こんな風に撮ってみても、なんだか差が解からないですね。
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2013年1月23日 (水)

リコーオートハーフE その4

ジャンクかごから拾って磨いてやったリコーオートハーフEですが、とても良く写るので、とうとうリバーサルフィルムを入れてしまいました。

結果です。
Scnautohalfe0203_1

問題なさそうな、露光具合でしょう。
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オートのままで、完全逆光の夕陽もそれらしく撮れました
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こちらは、初日の出です
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マニュアル操作で1/30秒のF2.8開放
Scnautohalfe0233_1

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露出決定は山勘ですが、予想通りにうまく撮れました。
実はこのカメラ、オート撮影で明るさが足りなくなると、ファインダー内に赤いマークが飛び出すようになっています。
それで、マークが出る直前が1/125秒、絞りF2.8開放という条件ですから、ここでマニュアル露出(フラッシュ撮影用のモード)に切り替えると、シャッターは1/30秒に固定され絞りに2段分の余裕が出来てF5.6で撮れるわけです。
後は、そこからどの程度暗いのか予測して、どこまで絞りを開けるのかというところが勘なんです。

だだ、シャッターは1/125秒より速くならないので、光の強いこんなシーンはどうしてもオーバー露光になってしまうようです。
Scnautohalfe0240_1

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やはり、このカメラはネガでオートで気軽にパシャパシャするのが良いのでしょう。

2013年1月20日 (日)

LEICAⅢfとCOLOR-SKOPAR21mmF4

ベッサR2Sに21mmを付けていたら、Lマウントも持っていたことを思い出し、ライカに付けて見ることにしました。

LEICA Ⅲf+COLOR-SKOPAR21mmF4
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R2S+SC-SKOPAR21mmF4
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当たり前ですが、同じように写ってしまいました。
こちらⅢfは50mm用ファインダーですから更に狭い窓ですから、大やま勘ですよ。

2013年1月19日 (土)

BESSA-R2SとSCーSKOPAR21mmF4

キエフのコンタックスマウントと取り付けが同じなので、ベッサのR2Sをお供にしていました。但しフィルムは白黒ISO100です。
取り付けが同じと言っても、外爪タイプしか付けられないようで、内爪のレンズを無理に付けるとはずれなくなりそうです。
一応、ニコンの50mmF1.4も持って出たのですが、こんな比較をしただけで、後はカラスコばかりでした。

R2S+ニッコール50mmF1.4
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20130117_043

キエフ4AM+ヘリオス53mmF1.8
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ということで、後は21mmF4ばかり

R2S+SCスコパー21mmF4
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カメラの狭いファインダーで、構図はやま勘でしたが、それが面白いところですね。
こんな撮り方が病み付きになってしまいそう。

2013年1月16日 (水)

ピントが合わない その2

ニコンのP510を絶賛した直後ですが、やはりこのカメラもちょいと暗いところではピントが来ないのですね。
Dscn0644_1

特に逆光の場合、何ともなりません
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静止している被写体なら、なんとか合わせてくれますが
Dscn0642_1

動いているものや、コントラストの低い被写体では、かなり厳しいです
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やっとのことでピントが合った1枚です。
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後はおまけ
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逆光でも暗い場所でも、コントラストがはっきりしていれば、合焦しますね
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2013年1月15日 (火)

P510の人気が高い

ニコンのコンデジP510の人気が高いのですが、私としてはパナのFZ200の方が動作が軽快で、1眼レフに近い感じで扱うことができるので気に入っていました。
しかし、P510を色々と使ってみると、「なるほど人気が高いことが解かる」という状況になってしまいました。

以下、ニコンP510にて

1000mm相当、ジョウビタキに振られたので
Dscn0560_1

デジタルズームで2000mm相当、コサギのアップDscn0574_1

ズームを引いてみると、アオサギもいました
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お!背黒セキレイ!もいました,光学ズーム1000mm相当
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デジタルズームで、2000mm相当
Dscn0583_1

2000mmの手持ち撮影でこの画質ですから、参りましたね。
この焦点距離:2000mmということは、デジスコを手持ち撮影した状況ですよね。
技術の進歩は目覚ましいですね。

おまけのケリさん、1000mm相当
Dscn0587_1

ついでにデジタル1眼のK-5Ⅱs+シグマ50-500mmOSでも
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等倍(約21%)までトリミングして、約3700mm超え
Imgp0002_2

いやはや、もうデジタルカメラの独壇場ですね、鳥撮りは。

2013年1月12日 (土)

ピントが!合わない?

コゲラ発見。でもちょっと遠いのです。
パナソニックFZ200のデジタルズームで1200mm相当にしてみたら・・・、

ピントが?!
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周辺や背景の枝に持って行かれて、動きまわるコゲラに来ません。
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暗いところなら仕方ないのですが、こんなに明るい状態で外れるとは意外です。
それで仕方なく、コゲラ自体ではなく止まっている枝を狙って
P1020248_1

なんとか撮れました。
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動きまわる被写体に、しかもコントラストが弱めの鳥の羽に、1200mm相当のデジタルズームと言うのがそもそも難しいのでしょうね。
デジタルズームをせずに600mmの光学ズームだけなら、スパッスパッとピントが来ますからね。
もう少しこのカメラの使い方を勉強した方が良いかも知れませんね。
なにしろ、一度も取説を読んでいませんから。

2013年1月11日 (金)

KIEV4AM+JUPITER12

Epsn0675_1

昨年末に手に入れたKIEV4AMが調子良さそうなので、JUPITER12(35mmF2.8)を付けたまま年末年始に適当に使っていました。

ですから適当に、貼り付けておきます。
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もうひとつ持っている、LマウントのJUPITER12より、こちらのKIEVマウントの方が調子が良いかも知れませんね。
ちょっと撮り比べたいと思うのですが、アダプターを使っても2本共に使えるデジカメが無いですね。
KIEVマウント外爪ならNEXに持って行けますが、JUPITER12は後玉が出過ぎていますから無理ですし、GXRはMマウントだからKIEVアダプターが入手困難ですね。

やっぱりフィルムカメラで比べてみるのかな?LEICAとKIEVで。
ちょっとピント精度も甘いし、露出も異なりそうな感じだけれど、あまりこだわるとフィルムの無駄使いになるけれど、やってみようかな?

2013年1月 8日 (火)

鳥撮り初めの続きの続きのまた続き

ジョウビタキ以外も撮っていました。

残り物の柿に群がるメジロ
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陽のあたる枝先にカシラダカの群れ
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ちょっと下に降りて食事
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藪でごそごそしているモズ
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カメラを嫌がって離れた枝へ
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柿の木に止まってポーズを取るツグミ
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久しぶりにルリビタキ
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暗い奥の方にヤマガラ
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草の実?をついばむシジュウカラ
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この木に止まっていたはずのカケス、残念ながら逃げました
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で、やっぱり、ジョウビタキ
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と、こんな感じで一年がはじまりました。

2013年1月 7日 (月)

鳥撮り初めの続きの続き

あまりにジョウビタキが人懐っこいので、今度はデジタル1眼と500mmズームレンズで相手をしてもらいました。

K-5+シグマ50-500mmOS で、ISO400
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少し明るくなったので、ISO200
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すべてノートリです。

何ショットもお付き合いいただき、ありがとうございました。

2013年1月 6日 (日)

鳥撮り初めの続き

ジョウビタキと仲良くなったので、翌日もっと近くに寄らせてもらいました。

ISO100、F2.8、1/13秒で600mm相当
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ISO400にしてデジタルズームで1200mm相当
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半歩ずつ近寄って
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バストアップ写真
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お付き合い、ありがとう。

2013年1月 5日 (土)

鳥撮り初め

今年最初の鳥撮りは、FZ200でジョウビタキです。

デジタルズームも加えて1200mm相当、夕暮れで暗いのでISO800
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鳥さんが動かないので、ノイズを減らすためにISO400に変更
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ぶれるのでデジタルズームをやめて、600mm相当から50%にトリミング
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トリミング前は、この程度
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まだまだ動かないので、一気にISO100まで感度を落として
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トリミングして1200mm相当
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ノイズは減りましたが、さすがに1/15秒で600mmとか1200mmでは、鳥さんの呼吸でぶれますよ。

あ!そもそもISO800で1/100秒でしたから、その時点で手ぶれ補正が3段分以上効いていたんですね。
柱にもたれながらですが、一応全ショット手持ち撮影でした。

撮像素子が小さなコンデジですから、拡大表示したときの画質は大きいカメラに敵いませんが、暗い場面でもこれだけ撮れてしまうというのは驚きです。
600mmF2.8とか1200mmF2.8とか言うレンズだと考えるととんでもないスペックなんですね、FZ200は。

2013年1月 1日 (火)

初詣と初日の出と

元旦は早朝から村の神社へ初詣です。
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私が奉納した御神酒も飾られ
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お賽銭も奮発してお参りしてきました
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家に戻ると、ちょうど日の出の間際、初日の出です。
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太陽が顔を出すまで数分待ちました。
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振り返ると、西の空にはまだ名残の月が
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そして、庭のロウバイを見ると、やはり咲いていました。
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今年も一年(無理をしない程度に)頑張るぞ。

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

わたしの今年の目標は、これですR1008232_1

”LAST CAMERA”・・・このカメラで最後にします。

あくまでフィルムカメラの最後と言うことですが・・・。

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