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2013年8月の10件の記事

2013年8月31日 (土)

ちょっと鳥撮り

ここ数日、ニコンのP510も持って、早朝に出かけました。

アオサギ発見
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デジタルズームで2000mm相当
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ムクドリの群れ
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キジバトが間近に
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こちらに気づいて飛んでしまいました。

飛んだ先は、川の中
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30m先にコジュケイの群れ
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デジタルズームで2000mm相当
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近寄るとイノシシよけのフェンスをくぐって山の中へ姿を消しましたDscn1121_1

番外です

マムシ(死んでいます)
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カマキリの子
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アシナガバチがとんでもないところに巣を
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どれも早朝の暗い時の撮影ですから、画質は良くないですが証拠写真としては十分ですね。

F200EXRで、おまけです。セスジイトトンボかな?
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2013年8月30日 (金)

秋の気配

ペンタックスQに07レンズを付けたまま、あちこち適当にシャッターを切っていました。
なかなかうまく写せないまま色々と試してみたのですが、結局、撮ってみて、後から吟味するという撮り方になっています。
どこまでピントが合っているのが良いのか?ボケていても雰囲気が出ればよいのか?
日の丸構図から脱却できないのか?などなど・・・。

Q+07
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そんなこんなで猛暑をしのいできましたら、なんとなく季節が秋らしい感じになってきたのでした。

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2013年8月20日 (火)

早朝の涼しい時間帯に の続き

やはり、少し長めのレンズも持って行きたいと思ったのですが、ペンタックスQシリーズの望遠ズームではちょいと足らない感じなので、結局FZ200を1台だけ持って三周り目です。

FZ200
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2013年8月19日 (月)

早朝の涼しい時間帯に

あまりの暑さで家に籠ったままでしたから、写真が撮れませんでした。
意を決して外出と考えますと、気温が低い早朝が良かろうと言うことになって、ちょいと自転車で、ご近所を一回り、二周り。

ペンタックスQ7+07レンズ
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ペンタックスQ+03レンズ
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2013年8月12日 (月)

暑い!

あまりの暑さで、家から一歩も出られません。

NHKのデータ放送で
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まだ数日は、猛暑のままのようです。
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2013年8月 9日 (金)

猛暑お見舞い申し上げます

「暑中見舞い」も「熱中見舞い」も・・・、
あ!立秋を過ぎましたから、本来は「残暑見舞い」でしたね。

それにしても、毎日暑いです。
熱中症対策でこまめに水分補給、適切なエアコンの使用、・・・・・・。

ところで、世間の電力事情は大丈夫かしら?

一応、我が家は緑のカーテンやソーラー発電で協力しているのですが
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ペンタックスQ7+コズミカ50mmF1.8(Cマウント)Imgp0151_1

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2013年8月 7日 (水)

Qマウントの07レンズ その3

もう少し別の使い方は無いものかと試していたのですが、ピント中心が0.5mで画面中央部だけしか解像しないレンズでは、日の丸構図以外にどうしようもないのですよ。

Q7+07レンズ ちょっとだけ中央からずらして見ても・・・
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解像している中央部分と、解像しない周辺部分の比率を見て見ましょう
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ちょうど日の丸の旗の赤白の比率程度なんですね。
ですからどうしても主役を鮮明に写そうとすると、日の丸構図にしかならないのですよ。

しかも距離は0.5mですから。こんな距離感なんですよ。
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と!気づきました!
これは、自分撮りの距離なんですね。
このレンズで自分撮りすると、ちょうど顔の大きさが解像する範囲に入り、その周辺は適当にボケてくれるのですよ。

試してみました。ぴったりでした。が、掲載しません。
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後は適当。
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そうか!全体がピンぼけでも作品になる?!ような使い方を考えたら良いのですね、たぶん。

2013年8月 5日 (月)

Qマウントの07レンズ その2

QとQ7のレンズを交換してみました。

Q7に07レンズを付けてやると少し広くなって、スナップには使いやすいのかもと・・・

Q7+07
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でもピントはもっと近くにあるようなのです
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まだまだ近付かないと

調べてみると、F9で0.3~2mと言うことは、ピント中心が0.5m付近になるのですね。

それで、そんな距離感の被写体を選ぶと
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これなんかが、ぴったりかな?
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後は適当に
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ところで、レンズを取り替えたQ+03魚眼では
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まあ、こんなところですかね?・・・もう一工夫要るのかな?

2013年8月 4日 (日)

Qマウントの07レンズ

11.5mmF9の焦点固定・絞り固定のレンズです。
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その名の通りボディーマウントのキャップのサイズです。
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オリンパスのBCL15mmF8とちょっと見た目は同じ乗りにみえますが、全く性格が異なります。
BCL1580は、30mm相当のパンフォーカスレンズですが、その気になればちゃんとピント合わせが出来ますし、それなりに画面全体に解像するので、街撮りスナップ撮影に普通に使えます。
ところが、こちらの07レンズは、Q7では53mm、Qでは63mm相当のちょい長めで、しかもピントが合っているのは中央部分のみで周囲はわざとぼかしてしまいます。
さらに合っていると言っても0.3~2mという近距離にピントが固定されているわけですから、何をどう撮るかかなり悩みます。

Q+07レンズにて、まずは遠景から
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何が写っているかはなんとなくわかりますが、ピンボケなだけで主題がはっきりしませんね。
それなりに近いところに主題を置かないと、画になりません。

そこで、頑張って近寄ってみると
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更に近くへ
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日の丸構図では、それなりに解像して見える様になりました。背景も適当にボケてそれらしいですかね。

でも日の丸構図を避けようとすると
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とりあえず、撮ってみたものを貼り付けてまいましたが、もう一度悩み直す必要がありそうですよ。

2013年8月 1日 (木)

ペンタックスQ7 その3

ペンタックスQ、Q7用のマクロレンズが無いですね。

Qの場合5.5倍、Q7では4.6倍相当の換算焦点距離になってしまいますから、あまり長いレンズでは使いにくいし、
もともと小さな撮像素子なので見かけ上の撮影倍率が高くなりますから、レンズ自体の最大撮影倍率は0.2~0.3程度でよいのですよ。
それで、私の手持ちレンズを色々眺めて見たのですが、20~30mm程度の焦点距離でしっかり近寄れるレンズが沢山ありますね。
でもどれもみな、Qには大きいく重いレンズなんです(はじめから解かっていたことですが)。

それで、ふと思いついたのがTV用Cマウントレンズなんです。
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Q7+LOMO 25mmF1.4
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もとのレンズのままではちょいと倍率が足りないので、10mmの接写チューブを挟みました
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+10mmチューブ
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まあこんなところでしょうね。

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