« 2015年2月 | トップページ | 2015年4月 »

2015年3月の26件の記事

2015年3月31日 (火)

α7Ⅱ その4でよいのか??

EOS M3にアダプターでEFレンズを付けて持ち出すなら、α7Ⅱ用にもアダプターを持って行けば同じレンズを画角違いで使えるね。

α7Ⅱ+EF135mmF2L
Dsc00889_1

Dsc00892_1

α7Ⅱ+タムロン90mmF2.8マクロ
Dsc00901_1

Dsc00903_1

ついでに、ライカM用のアダプターも用意しておけば

α7Ⅱ+UWH12mmF5.6
Dsc00912_1

α7Ⅱ+HELIAR50mmF2
Dsc00926_1

2015年3月30日 (月)

EOS M3 その3

昨日の雨が上がり、今朝は快晴。
一気に気温が上がり我が家の桜も次々と開花していきます。

GF6+SAMYANG7.5mm魚眼
P1000041_1

急いで隣の農大へ

EOS M3+EFM22mmF2
Img_0355_1

とりあえず5分咲きですかね?

EOS M3+EFM11-22mm
Img_0364_1

Img_0365_1

撮影している間にもどんどん蕾が開いて行くような気がしますよ。

EOS M3+EF135mmF2L
Img_0376_1

EOS M3+タムロン90mmF2.8マクロ
Img_0385_1

ほんの1時間程度の間に随分華やかになっていました。

EOS M3+EFM22mmF2
Img_0393_1

2015年3月29日 (日)

EOS M3 その2

EOS M3の試運転を兼ねて、桜撮りに公園に出かけようと思ったら生憎の雨降り。
しかたなく雨をよけながら、1分咲きの自宅の桜を相手にレンズ選びをしていました。

EOS M3+EFS10-22mm
Img_0273_1

Img_0344_1

ちょっとピントが甘いかな?でもEOS KissX4でも似たような感じ
Img_6516_1

EOS M3+EFS24mmF2.8
Img_0296_1

Img_0335_1

新しいレンズだけあって、中々切れ味も良さそうな気がする。

EOS Mに付けても
Img_0407_1

KissX4に付けても
Img_6521_1

アダプターをやめて、EFMマウントレンズでは

EOS M3+EFM11-22mm
Img_0328_1

しっかり寄れるレンズですね。それに、広角側でもピントがうまく合うような気がします。

旧モデルのEOS Mの方でも
Img_0403_1

最後はパンケーキレンズ。

EOS M3+EFM22mmF2.0
Img_0306_1

Img_0317_1

これも、寄れるレンズですね。

EOS Mの方でも
Img_0405_1

ついでですから、α7の方も

α7+FE16-35mm
Dsc02885_1

Dsc02888_1

こんなとこですね。

2015年3月28日 (土)

EOS M3

キヤノンの24M機を一台買ってみようと思っていたところへ、ミラーレスのEVF付きが出たとのこと。
レフ付きはどうしても構造上割高ですからね、ミラーレスで同じレンズが使えるならば、レスポンスは多少悪くても我慢しましょう。
既にレンズもアダプターも持っているので、ボディーだけで後は安上がりに使えるはず。

EOS M3+EFM11-22mm
Img_0005_1

Img_0093_1

EOS M3+EFS60mmF2.8マクロ
Img_0019_1

Img_0039_1

EOS M3+シグマ50mmF2.8マクロ(MFでないと使いにくいです)
Img_0013_1

EOS M3+ジュピター50mmF1.5
Img_0076_1

EOS M3+エルマー90mmF4
Img_0080_1

EOS M3+タムロン150-600mmVC
Img_0105_1

AFの挙動がおかしいけれど手ぶれ補正VCは効いている感じ
Img_0195_1

等倍までトリミング
Img_0195_2

ちょっと使いにくいところもありますが、とりあえず楽しめそうです。

2015年3月27日 (金)

農大の桜が開花しました

花冷えと言うのでしょう、空は快晴ですが風が冷たいです。
隣の農大の古木の枝先に、数輪開花しました。

α7Ⅱ+SMC-A70-210mmF4
Dsc00834_1

Dsc00840_1

SX60HSにて
Img_1013_1

Img_1018_1

我が家の桜もそろそろです。
Img_1039_1

2015年3月26日 (木)

α7Ⅱ用のマクロレンズ 2

α7Ⅱ用のマクロレンズと思いながら、つい別のアイテムを手に入れたりしています。

ペンタックスKマウントのヘリコイド接写チューブです。
Img_1035_1
Img_1037_1

ヘリコイドで約26~46mmの可変接写チューブとなりますので、焦点距離50mm~100mm程度のレンズに付けてやると手ごろなマクロ撮影機材になるはずです。

α7Ⅱ+SMC-M50mmF1.4(ジャンク1000円)
Dsc00805_1

ヘリコイド接写チューブを挟んで
Dsc00810_1

α7Ⅱ+SMC-M135mmF2.5
Dsc00821_1

ヘリコイド接写チューブを挟んで
Dsc00828_1

う~mm?ちょっと違ったかな?
マクロ撮影は、ちゃんとしたマクロレンズの方が使い易いですね。

2015年3月25日 (水)

一気に花盛り

梅が今一つパッとしない今年の春でしたが、桜の花が一気に咲き始めましたね。

RX100にて
Dsc03542_1

Dsc03548_1

SX60HSにて
Img_0690_1

Img_0699_1

このカメラ、広角から望遠まで更にマクロ的にも使勝手が良いので、ずっと使ってしまいましたよ。
Img_0872_1

Img_0880_1

Img_0883_1

Img_0955_1

Img_0957_1

そして、気が付けば鳥撮りでした。
Img_0931_1

Img_0948_1

Img_0980_1

Img_0991_1

2015年3月24日 (火)

α7Ⅱ用のマクロレンズ

マクロ領域でのピント合わせは、AFでは中々うまく出来ませんよね。
やはり、三脚に固定してMFで合わせるのが王道なのは解かっているのですが・・・。
ニコンのVR105mmとかキヤノンのEF100mmISとか、パナソニックのG45mmとか、みな手ぶれ補正が付いてきて、三脚の出番が無くなっています。
またオリンパスのMZD60mmもペンタックスのDFA100mmも、ボディー内手ぶれ補正がありますから、マクロ撮影も手持ちで出来ますよと言う感じですね。

そして、α7Ⅱの場合もボディー内手ぶれ補正がありますから、どんなマクロレンズでも手ぶれ補正が効くのですよ。
そうなると、たくさんレンズを持っている私としては、選ぶのが大変になってしまうのですよ。
先日のミノルタαの100mmマクロが一番ふさわしいのだろうとは思うのですが、アダプター込みになるとかなり大きいですから、もう少し小さく軽くと考えるのです。

古いマニュアルレンズがよいのかなぁ???

とりあえず、キヤノンFL50mmF3.5マクロ(ジャンクで千円)にて
Dsc00781_1

中間リングも挟んで、もうひと息アップに
Dsc00776_1

2015年3月20日 (金)

名鉄本宿駅

何年かぶりに、この駅で降りました。
Img_0649_1

Img_0655_1

手前に写っているのは国道1号線ですから、自動車では頻繁に通り過ぎていたわけですが、電車に乗ってこの駅で降りるなどと言うことは、随分久しぶりのことでした。
実は20年ほど前にこの駅は建て替えられたのですが、新駅舎になってから利用したことが無かったような気がするのですよ。

駅舎の中などは、初めて覗いたような???
Img_0647_1

線路の下は、こんな利用の仕方が
Dsc01259_1

そうそう、昔の駅の模型が・・・
Dsc01262_1

説明書き
Dsc01260_1

数十年ぶりかに街中を歩いてみると、随分変わってしまったと感じますね。
Img_0652_1

Dsc01269_1

今回は用事のついでに歩いてみたわけですが、また改めて来なければならないと感じてしまったのですね。

2015年3月19日 (木)

キヤノンPowerShot SX60HS は万能カメラ?

広角21mm相当から超望遠の1365mm相当まで、これ1台でこなせてしまうわけですから、万能カメラと呼んでも間違いではないでしょうね。

広角端21mm相当
Img_0521_1

同じ立ち位置から、左下のカルガモにズームイン
Img_0533_1

手ぶれ補正が強力だから、何の苦労も無く撮れてしまいます。

バリアングル背面液晶とEVFでどんなアングルでも使い易いし、連写が速く、バッファー容量も大きいのでJpegならエンドレスでいつまでも連写出来てしまうし、RAWでも撮影できるなどとくると、ほとんど1眼並みの機能ですね。

天気の良い日に、これ1台を持って出かけました。

菜の花は満開
Img_0354_1

花の木も
Img_0388_1

Img_0387_1

Img_0384_1

暑い日でしたが、柳が涼しげで
Img_0395_1

その柳のカーテン越しに
Img_0432_1

Img_0433_1

結局最後は鳥撮りになってしまいました。
Dpp_0063_1

Dpp_0079_1

Img_0546_1

Img_0548_1

キヤノンPowerShot SX60HS で撮れないのは、暗い屋内の望遠だけでしょうね。
シャッター速度が足りなくなります。
Img_0121_1

画質を気にせず、ISO感度を上げてしまえば撮れることは撮れますけれど・・・。

その点、パナソニックのFZ200はF2.8通しの25-600mm相当ですから、体育館などでも十分活躍してくれます。
テレコンも装着出来てF2.8のまま。

やはりこちらがスーパーコンデジだと思いますよ。
P1060460_1

2015年3月18日 (水)

我が家のジョウビタキ

ずいぶん慣れてしまいました。人が居るとモズが来ないので、わざと人間の近くに寄って餌を探しているようです。

α7Ⅱ+アポランター180mmF4にて(1/30秒)
Dsc00662_1

無理やり等倍までトリミング
Dsc00662_2

同じように(1/15秒)
Dsc00665_1

等倍トリミンング
Dsc00665_2

さすがにフルサイズデジ1眼ですね。等倍まで拡大トリミングしても、ノイズが気になりません。さらにボディー内手ぶれ補正も良く効いていますね。


SX60HSにてノートリ、1/20秒
Img_0301_1

1/10秒、ノートリ・・・被写体ぶれですね。
Img_0303_1

ちょっと明るいところで
以下、どれもちょいトリミング
Img_0317_2

Img_0319_2

Img_0322_1

Img_0347_1

Img_0323_2


Img_0350_1

SX60HSは、強力な手ぶれ補正と俊足なAFのおかげで、超望遠でも手持ち撮影が簡単に出来てしまいます。
デジカメの進歩は凄いですよ。

2015年3月17日 (火)

キヤノンPowerShot SX60HS の続きの続きの続き

ところで、これまでSX60HSの望遠端で鳥撮りばかりを見てきたのですが、他のズーム域とか、他の被写体ではどんな具合だろうかと、試してみました。

広角端21mm相当は、文字通りかなり広角ですよ
Img_0281_1

花撮り、中ごろの望遠かな?
Img_0289_1

望遠端で足元の花は
Img_0246_1

おや?ミツバチが居ました
Img_0272_2

花粉がいっぱい
Img_0269_2

動きが速いので、接近するとなかなか捉えきれません
Img_0277_2

おっとツノゼミ!発見、小さ過ぎてトリミングです
Img_0292_1

Img_0295_1

35mm判換算21mm~1365mmと言うオールマイティなカメラですが、それなりに使い方の癖が有って、使いきれないところがあります。
もっと取説を読み込めばちゃんとした使い方があるのかも知れませんが・・・。

2015年3月16日 (月)

キヤノンPowerShot SX60HS の続きの続き

超望遠1365mmのSX60HSですが、オリンパステレコンTCON17を付けたらもっと望遠になるはずですよね。
そこで、とりあえず手であてがってみました。
FZ200用のアダプターにTCON17を付けたものをすっぽり被せています。
P1060646_1

SX60HS望遠端、
Img_0249_1

TCON17装着
Img_0250_1

うまく解像したのは中央だけで、周辺が少し流れるようですね。

SX60HS望遠端から70%程度にトリミングした方が見やすいのかも?
Img_0243_1

同程度のトリミングをしたP510では
Dscn2336_1

あまり大きくトリミングしてしまうと画質に無理がありますが、この程度ならコンデジでも我慢できそうです。
それに、鳥撮りでは構図を整える意味でも少しトリミングしたい場合が、どうしても起きますからね。
やはりこのカメラにTCON17装着はやめた方が良さそうです。

以下適当にトリミングしています。
Img_0261_1

Img_0266_1

2015年3月15日 (日)

キヤノンPowerShot SX60HS の続き

もう少しSX60HSの写真を貼っておきます。

近距離で移動している鳥さんは、被写体ぶれが厳しいです
Dpp_0001_1

止まっていれば鮮明ですね
Dpp_0005_1

望遠端のままだと、こんなことになってしまいました。Dpp_0017_1

しかたなくズームアウトして
Dpp_0013_1

程良く近いとありがたいわけですが
Dpp_0021_1

相手の大きさにも寄りますしね
Dpp_0023_1

ちなみに、一緒に使っていたP510とか
Dscn2315_1

Dscn2325_1

FZ200+TCON17とか
P1060583_1

P1060609_1

どのカメラでも、超望遠では同じことでしたね。

ただ操作に対するカメラの反応の速さに関しては、SX60HSの方が優れている感じですよ。
あと、FZ200のF2.8通しは、やはり暗いところではありがたいです。

2015年3月14日 (土)

キヤノンPowerShot SX60HS

巷で評判の良いキヤノンのSX60HSを入手しました。
35mm判換算21mm~1365mm相当の光学65倍ズームレンズが売り物のカメラです。
とは言え、使いたいのはほとんど望遠端ばかりなのですが・・・。

試しに同じ位置から同じ被写体を撮ってみると。

FZ200の望遠端(600mm相当)
P1060257_1

TCON17を装着して(1000mm相当)
P1060314_1

ニコンP510の望遠端(1000mm相当)
Dscn2227_1

デジタルズームで(2000mm相当)
Dscn2235_1

キヤノンSX60HSの望遠端(1365mm相当)
Img_0003_1

デジタルズーム2倍(2730mm相当)
Img_0006_1

デジタルズーム4倍(5460mm相当)
Img_0008_1

やはり、デジタルズームは避けたいですね。ニコンの2倍程度が限度ではないかと感じるのですが、それでもかなり画像は破綻していますからね。

まあとりあえず出来の良さそうなところを貼り付けておきます。

SX60HSにて
Img_0023_1_1

Img_00821_1

Img_0103_1

2015年3月13日 (金)

1000mm相当の続き

もう少し貼り付けておきます。

GX7+ケンコーミラー500mmF6.3
P1010184_1

P1000951_4

EOS KissX4+タムロン150-600mmVC
Img_6467_3

Img_6471_3

ニコンP510
Dscn2132_3

Dscn2064_1

どれも「手ぶれ補正機能」頼みのいいかげんな撮影ですから、こんなところでしょう。
やはり、超望遠はきびし~い。

2015年3月12日 (木)

1000mm相当

以前にも似たタイトルで書いたような気もしますが、2000mm相当のコンデジが登場したのだから、1000mm相当なんて時代遅れかもしれませんね。

ニコンP510にて
Dscn2062_1

Dscn2114_1

Dscn2106_1

Dscn2108_2

EOS KissX4+タムロン150-600mmVC
Img_6498_1

Img_6508_1

GX7+ケンコーミラーレンズ500mmF6.3
P1010121_1

P1010167_1

とは言え、やはり撮影距離の近さが画質には一番効きますから、むやみと望遠過ぎてもダメかもしれません。
でも対岸100mでは、5000mm以上要るでしょうから、悩ましいのですよ。

2015年3月11日 (水)

P510は、やはり良い

かなり以前に、良いカメラだと書いた記憶がありますが、最近使ってみて再確認しました。
ニコンのP510は良いですね。

P510にて
Dscn2150_1

Dscn2153_1

Dscn2165_1

Dscn2194_1

Dscn2200_1

モズくんばかりですね。
他には、ジョウビタキ
Dscn2215_1

ハクセキレイ
Dscn2178_1

カラスなど
Dscn2170_1

どこかと言えば、畑でトラクターから撮影していたわけです。

しかし、このニコンP510の子孫のP900は楽しみですね。
換算2000mm相当の超望遠ですから。

2015年3月 9日 (月)

α7と超広角ズーム

フルサイズ対応の超広角ズームとしては、EOSマウントのシグマの12-24mmとか15-30mm、キヤノン17-40mmを持っているのですが、α7で使うと露出が変な感じになるのと、周辺減光?色被り?のような症状が出るので、どうしたものかと考えていました。

α7+シグマ12-24mm
Dsc02594_2

Dsc02613_1

α7+シグマ15-30mm
Dsc02596_2

Dsc02602_1


α7+EF17-40mm
Dsc02591_2

Dsc02617_1

レンジファインダー用のUWH12mmやSWH15mmもレンズ補正ソフトで処理してそれなりに見られるようになったわけですが、「1眼レフ用のレトロフォーカスレンズまで補正ソフトなのか?」と迷っていたわけです。

そこへ純正16-35mmの中古美品の出物が!・・・、おもわずポチッと!?

α7+FE16-35mmF4ZA OSS
Dsc02589_1

あまり変わり映えしないか?
Dsc02601_1

室内では、なんだか良い感じ
Dsc02837_1

Dsc02849_1

もう一度屋外で
Dsc02873_1

Dsc02870_1

Dsc02859_1

35mmまでズームアップして
Dsc02863_1

もしかしたら純正は自動で補正が掛っているのかも知れないね。

2015年3月 8日 (日)

ミノルタαの100mmF2.8マクロ

マクロレンズですから、出来るだけ大きくアップで写したいと思いますよね。

α7+AF100mmF2.8マクロ
Dsc01053_1

α7Ⅱ+AF100mmF2.8マクロ
Dsc00395_1

でも、純正AFアダプターで使っても等倍領域では全く役に立たない感じです。
全くピント位置に止まらず、ただレンズが前後に行ったり来たり。
Dsc00382_1

しかたなくMFに切り替えて、体ごと前後にピント合わせをしてみたりと言う感じです。
少し離れれば、AFでも行けそうなんですが、それでもかなりあやしいですね。
Dsc00378_1

まあ、マクロレンズだからと言って、アップばかり撮らなくても良いのですが・・・。
Dsc0105110028_1

Dsc00398_1

2015年3月 7日 (土)

久しぶりにR-D1s

少し暖かくなって、我が家のしだれ梅が一気に花盛りになりました。また梅以外の木々にも、ちらほらと花が咲き始めましたね。
α7シリーズはちょっと休憩して、久しぶりにレンジファインダーカメラR-D1sを持ち出して、のんびりしていました。

R-D1s+カラスコ21mmF4
Epsn0090_2

Epsn0089_2

Epsn0101_1

R-D1s+エルマー90mmF4
Epsn0107_1

Epsn0112_1

まだまだ、寒い日がぶり返してきますかね。

2015年3月 6日 (金)

最近の鳥撮り

まともにデジ1眼を持って鳥撮りをしていません。
ですが一応、証拠写真は撮っています。

ソニーHX50Vにてジョウビタキ
Dsc01182_1

Dsc01173_1

ニコンP510にてヤマガラ
Dscn1977_1

同じ場所で、アトリ
Dscn1992_1

Dscn1993_1

またまたソニーHX50Vにてジョウビタキ
Dsc01218_1

Dsc01223_1

同じ場所で、アオジ
Dsc01220_1

Dsc01222_1

最近の望遠コンデジは素晴らしいですね。

2015年3月 4日 (水)

α7Ⅱ その3

EF50mmF1.8をアダプターで付けたα7とα7Ⅱとを手持ちで撮り比べていたのですが、同じシーンで、同程度に鮮明な画像なのに、Jpegのデータ量がかなり異なるのですよ。
α7Ⅱの方が1~3割大きいデータになって保存されています。
手ぶれ補正機能でブレが無い鮮明画像が取得できたためなのか?単純に圧縮レベルの設定が異なるのか?と考えられるわけですが、これを同じシルキーピクスでリサイズしてやると、ほとんど同じデータ量になって、画像が生成されてきました。

α7Ⅱ
Dsc00323_1

α7
Dsc02531_1

同じ順番で
Dsc00320_1


Dsc02527_1


Dsc00314_1

Dsc02520_1

撮れた写真が、どれほど優位さがあるとも思えないのですが、そんな状況がありました。

2015年3月 3日 (火)

EF-S24mmF2.8STM

以前、キヤノンEOS初のパンケーキレンズEF40mmF2.8STMの記事を書いた時に、APS-CのEOS Kissには24mmを付けたいけれど、古い24mmF2.8では大きいなあと書いたのですが・・・。

出てきましたねパンケーキで、しかもとてもお安くなったやつが。
P1000023_1
P1000024_1


まずは画角の比較
EOS KissX4+EFS24mmF2.8STMImg_6416_1

EOS 5DM2+EF40mmF2.8STM
Img_4494_1

わずかですが、EF40mmF2.8の方が広く見えますね。
単純計算では24mm×1.6=38.4mm相当でEF24mmの方が画角は広いはずですし仕様表でもそうなっているのですが、実際の撮影では狭く見えます。
フォーカス方式が異なるのかな?撮像素子の大きさが微妙に異なっているのかな?

ついでですから、他の40mm相当のレンズも
D600+ウルトロン40mmF2
Dee_2299_1

α7+ヘリアー40mmF2.8
Dsc02489hel4028_1

GF6+G20mmF1.7
P1000014_1

いい加減な私の比較ですから、正確なところは解かりませんけれど、見比べてみるとEFS24mmが、開放時の周辺画質が一番良いですね。
APS-CフォーマットでF2.8と言うことが効いているのかも知れません。

それから、最短撮影距離が随分短いので、マクロ的にも使えますよ。
EFS24mmF2.8
Img_6426_1

その使い方は、マイクロフォーサーズの方が、もっと得意ですけれどね。
G20mmmF1.7
P1000010_1

2015年3月 2日 (月)

フォクトレンダーCOLOR-SKOPAR28mmF2.8SL

コシナフォクトレンダーのSLレンズは古いものから新しい物まで色々と持っているのですが・・・。
マウントは統一されていませんが、12、15、20、40、58、75、90、125、180mmと並べてみて、「はて?28mmを持っていないぞ!」と、言うことに気づきました。
他にも28mmのレンズは持っていますから困るわけではないのですが、蒐集家の虫が納まりません。
「α7にも付けたいなあ」などと考えていたら、EOSマウントの割安中古を発見。
「AFAE対応アダプターも手許にあるのだから、EOSマウントでも気軽に使えるじゃないか!?」と、益々その気になりまして、ポチッとしてしまいました。
ところが、まだそれが届く前にマウントアダプターが不調となりまして、「EOS用ではまずかったかな?」、「あら、ニコンFマウントの出物がある!」と、またまたポチッと・・・。

ということで、2本のCOLOR-SKOPAR28mmF2.8SLが今、手許にあるのです。
Img_6436_1

Img_6437_1

2台持って試し撮りです。

EOS5DM2+COLOR-SKOPAR28mmF2.8SL
Img_4496_1

D600+COLOR-SKOPAR28mmF2.8SL
Dee_2317_2

Dee_2325_2

なんだか無駄な事をしたような?またまた下らない写真を撮ってしまったような??

好きな画角だから「ま、いいか?!」。

2015年3月 1日 (日)

傾いた写真

酔っ払いが、カメラ片手に電車に乗って帰宅する途中です。

バス停
P1030772_1

公衆電話
P1030770_1

駅のホーム
Epm20415_1

エレベーター
P1000931_1

見送った電車
Epm20406_1

« 2015年2月 | トップページ | 2015年4月 »

フォト
2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

カテゴリー