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2015年9月の10件の記事

2015年9月29日 (火)

ノビタキを探して

近所の田畑に来ているだろうと、ノビタキを探してみました。

いましたよ
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ちょいトリミング
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別の草にも
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おっと、思いがけずカワセミが
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ムクドリは集団になって
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屋根の上ではハクセキレイが走り回って
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スズメも
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それからこれはジョウビタキかな?すぐに隠れてしまって判りませんでした。
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おまけで、キジバト
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アオサギ
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撮影は、SX60HSでした。

2015年9月27日 (日)

中秋の名月

今夜はスーパームーンの中秋の名月だそうです。
どれほど大きいのかと見上げてみましたが、よくわかりませんでした。

EOS M3+タムロン150-600mmVC(960mm相当)
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ニコンD7100+シグマ150-600mmOS(C)(900mm相当)
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キヤノンSX60HS(1365mm相当)
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匂ってます

我が家では、「金も臭い、銀も臭い」と呼ばれています。

キンモクセイ
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ギンモクセイ
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2015年9月26日 (土)

最近の鳥撮り

出かけた先で、なんとなく撮っただけです。

カワセミ
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カワウ?の日向ぼっこ
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アオサギは休憩中
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サギとケリの集団
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ドバトは落ち穂拾いをしていましたが、驚いて・・・
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スズメも田んぼの横で見張りをしながら・・・
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イソヒヨドリ
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ハクセキレイ
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ムクドリ
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まだ秋の鳥さんが撮れていないですね。

2015年9月25日 (金)

彼岸花

毎年お彼岸のころに咲くので彼岸花だと思っていましたが、今年は我が家周辺では随分早くから咲いていました。

9月7日
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9月14日
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9月20日
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9月22日
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気温のせいか?日当たりのせいか?それとも草刈のタイミングなのかな?

2015年9月24日 (木)

タムロン150-600mmVCの修理

EOS Mと純正アダプター経由で問題なく動作していたタムロンの150-600mmが、EOS M3に装着すると、AFが動作しなくなると言う不具合がありまして、折角の24M画素機でうまく使えないのでした。

それが、EOS KissX8iとかEOS 8000Dとかが発売され、たぶん同じ原因で不具合を起こしたので、メーカ―の無償対応が行われました。
おかげでEOS M3でもAF撮影ができるようになりましたよ。

EOS M3+タムロン150-600mmVCにて
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縦位置にトリミングして
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でもやっぱり、1眼レフの速さにはなりませんでしたね。

2015年9月23日 (水)

MINITAR-1 の続き

ミニター1をベッサR2Aに付けて試し撮り。
フィルムはコダックのISO400ネガです。

BESSA R2A+MINITAR-1(32mmF2.8)にて、絞り開放
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絞ってF11
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比較用に、R2A+カラスコ35mmF2.5にて、絞り開放
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F11
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フィルムですから色被はありませんが、やはりミニター1は、周辺では画像の流れと減光が大きいですね。
F11まで絞ってもまだ納まりきらないというところです。

それから絞りによるピントの変化が大きいことも判りました。
デジタルで使った時から気が付いていたのですが、無限遠のピントが出ないのです。マウントアダプターの精度によるものかもしれないと思っていました。
状況は、ピントレバー無限遠では少し前ピン気味になっていまして、F5.6程度に絞るとやっと無限遠で合うような調整がされているようです。
レンジファインダーカメラで積極的に開放で使うと言う事はあまりないと思いますから、F5.6以上に絞っていれば問題なくピントは合うと言うことらしいです。

後はMINITAR-1で適当に
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さて、この描写をどう使うと面白いかな?

2015年9月22日 (火)

MINITAR-1

LomoのLC-Aと言うカメラ(コシナのなんとか言うカメラをコピーしたらしいのですが・・・)が、ありますよね。
おもちゃカメラの世界では大変有名で愛好者も多いらしいのですが、私は手を出していませんでした。
ところが、このカメラのレンズだけをライカMマウントにして売っていたのですよ!
Mマウントならアダプターは沢山持っていますから、色々なカメラに取り付けて使えます。

ということで、MINITAR-1です。
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フィルムカメラで使うのが本来でしょうがとりあえずデジタルで様子を見ましょうということで、やはり35mmフルサイズがよかろうと、α7Ⅱで使ってみました。

α7Ⅱ+ミニター1にて
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比較にはならないかも?と思いながらFZ1000でズーム32mm相当
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同じ順番で
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比較はやめて、あとは適当に
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やはりおもカメのレンズですね。
でも値段はLC-Aよりはるかに高いのでした。

2015年9月17日 (木)

高画質コンデジ?

何を持って高画質と捉えるのか?色々とあるわけですが、最近コンパクトデジカメの撮像素子がかなり大きいタイプが登場しだしましたね。
以前は1/1.7型とか1/1.5型辺りが高級コンデジの撮像素子サイズでしたが、最近は1型とかフォーサーズサイズとか、さらにAPS-Cサイズのコンデジまで出てきました。
ここまで来ると、さすがに高画質と言わざるを得ません。
当然、高級コンデジとも呼ぶのでしょう。

しかし、コンデジ=コンパクトデジカメと呼ぶには、いささか大きさ的にふさわしくない物もありますね。
その筆頭が、FZ1000でしょう。
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FZ200ですら、EOS Kissデジと同等程度の大きさですから、それよりはるかに大きいFZ1000のサイズはコンパクトではありません。
マイクロフォーサーズのGM1は、ペンタックスQ7よりサイズが小さいのに、FZ1000がAPS-Cサイズの1眼レフより大きいなんて、パナソニックは何を考えているのだ?などとぼやいてみました。

RX100にて
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FZ1000にて
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以下、同じ順番で
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この2台は、大きさも重さも使い勝手も随分違いますから比較するべきではないのかも知れませんが、撮像素子は同サイズ(同じもの?)なので並べてみました。
でも付いているレンズが全く異なるものですから、やはり簡単には比較できなかったですね。

2015年9月16日 (水)

FZ1000

超望遠コンデジならFZ200があるのに、SX60HSもあるのに、それから高画質コンデジならRX100もあるのに、FZ1000が欲しくなってしまったのですよ。

先日、見ず知らずのおじさんが使っているのを見て、「格好良いなぁ!」と思ってしまったのですよ。
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とりあえず撮ったやつを貼り付けておきます。
トリミングで800mm相当
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デジタルズームで800mm相当
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同じシーンをSX60HSにて1365mm相当
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鳥撮りなら、SX60HSの方がきれいかな??

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