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2015年11月22日 (日)

Lomo LC-AとLomo LC-Wide その後

2台に同じフィルムを入れて持ち歩いていました。当然、同じシーンやタイミングで画角違いの撮影をしていたのです。
富士フィルムのISO200ネガを、カメラの設定はISO400にして、逆光時のみISO200にするという使い方を心がけていました。
この2台の、これまでの使用結果から、1段程度アンダーにしないと白飛びが激し過ぎると言う結論だったのです。

さて、うまくいったでしょうか???

LC-Aにて
Scnlca0071_1

LC-Wideにて
Scnlcwide0251_1

以下同じ順番で
Scnlca0074_1

Scnlcwide0255_1

Scnlca0076_1

Scnlcwide0254_1

Scnlca0077_1

Scnlcwide0257_1

LC-Aの方がアンダー過ぎましたかね?それともLC-Wideがまだオーバー気味と見るのでしょうか?
それぞれ単独で見れば、そこそこの露出具合なのですが、見比べてしまうと悩ましいところです。
Scnlca0080_1

Scnlcwide0260_1

Scnlca0088_1

Scnlcwide0268_1

Scnlca0097_1

Scnlcwide0275_1

被写体の明るさに合わせていると言うよりも、露出計への光の当たり具合によって絞りとシャッター速度をコントロールしていると言うカメラですから、木陰などに入ると様子が変わってしまうようですね。

後は適当に貼り付けておきます。
Scnlca0079_1

Scnlca0098_1

Scnlca0104_1

Scnlcwide0252_1

Scnlcwide0279_1

Scnlca0086_1

Scnlcwide0267_1

まあ、どれもそれなりに撮れていることは撮れているのですがね。

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