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2016年8月23日 (火)

超々広角レンズの続きのつづき

前の記事と同じシーンで、フィルムカメラでも使っていました。

IKON+HHW10mmF5.6にて
Scnikon1357_1

UWH12mmF5.6にて
Scnikon1356_1

SWH15mmF4.5Ⅲにて
Scnikon1355_1

前々回の記事のシーンでも、上と同じ順番で
Scnikon1364_1

Scnikon1365_1

Scnikon1366_1

距離計の連動はありませんから、目測です。
ファインダーは28mmフレームで、デジカメと中心を合わせるようにして使っていました。
絞りはF8だったと思いますが、まずまずに写りましたね。
デジタルでの印象と同じで、UWH12mmに比べてHHW10mmとSWH15mmは周辺画質が良いですね。
新設計の光学系ですから、当たり前と言えばそうなんですが、デジカメの進歩がレンズをどんどん高性能にさせて行きますね。

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