« フィルムのデジタル化 その4 | トップページ | 50mmF0.95の続き »

2016年11月16日 (水)

50mmF0.95

とんでもなく高そうなスペックのレンズですね。
P1030199_1

そして、やはり値段も高い。
P1030197_1

でも、今は販売していないけれど、キヤノンやニコンの純正だったら、3倍位の値段になってしまうかも?
P1030200_1

マニュアルフォーカスだから、そこまではしないのかな?
αEマウント用はフルサイズ対応でもコンパクトで、NEXでもα7シリーズでも使えます。

さて、撮ってみました。
α7Ⅱ+50mmF0.95にて
Dsc04950_1

Dsc04965_1

開放ではピント範囲が薄いです。ちょっと揺れるだけで外れてしまいます。
Dsc04989_1

Dsc05023_1

Dsc05007_1

最短撮影距離が0.5m。
最大撮影倍率が少し低いので、10mmの接写チューブを挟んでみましたら、手ごろな花撮りレンズになりました。
Dsc05064_1

Dsc05047_1

あとは適当に
Dsc04971_1

Dsc05031_1

Dsc05043_1

絞り開放
Dsc05035_1

そのまま最大F値16まで絞って
Dsc05042_1

やはり、AFが出来るソニー純正かシグマの50mmF1.4の方が良かったのかな?

« フィルムのデジタル化 その4 | トップページ | 50mmF0.95の続き »

Sony α7M2」カテゴリの記事

ZHONGYI SPEEDMASTER 50mmF0.95」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 50mmF0.95:

« フィルムのデジタル化 その4 | トップページ | 50mmF0.95の続き »

フォト
2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ

カテゴリー