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2018年5月の12件の記事

2018年5月27日 (日)

木苺の実

下の記事で梅が豊作と書きましたが、豊作と言えば木苺も豊作でした。
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今月初めころから毎日、ヒヨドリと競争でつまんでいたのですが、先週で終了してしまいました。

次は、ウチワサボテンの花が咲き、実が大きくなりそうなのですが・・・
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2018年5月26日 (土)

双子?の梅の実

今年は我が家の梅の実が豊作で、枝にぎっしりと密集して成っていたのですが・・・
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中に、こんな実がありました
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どうしてこんな風になちゃったんでしょう???

2018年5月23日 (水)

ニコンD750

もう既に最近の記事に登場していますが、ニコンのD750を入手しました。
以前の記事で、ローアングルでは「ニコンも、可動液晶タイプが欲しいよ」と書いたのですが、ニコンフルサイズのデジ1眼で可動液晶のタイプとなると、手ごろな物はD750の中古並品となってしまいました。
本当は、D850が良かったのですが、懐具合が間に合いませんでしたよ。

と言うことで、とりあえず?超広角ローアングル
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望遠300mmも
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楽ですね!!!

2018年5月21日 (月)

KIPON IBERIT 50mmF2.4

KIPONのレンズ?
マウントアダプターの会社だと思っていたら、レンズも扱っているのですね。
IBERIT 50mm f/2.4、ソニーEマウントです。
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安売り品があったので入手しました。
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早速α7M2で試し撮り、お供はスピードマスター50mmF0.95
とソニーのFE55mmF1.8です。
α7M2+IBERIT50mmF2.4 絞り開放
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α7M2+スピードマスター50mmF0.95 絞り開放
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α7M2+FE55mmF1.8 絞り開放
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以下同じ順番で、F8まで絞りました
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同じように、別の被写体で
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もう一つ別の被写体で
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レンジファインダー用レンズのままαEマウントにしてみましたと言う雰囲気で、最短撮影距離も0.6mなので、大してアップにもできません。
大口径レンズのおおぼけではないし、くせのある描写でもないし、極々普通に写りますね。
もっと変なレンズを期待していたのにあまりに普通なので、なんだか損をした気分です。
でも、まあ、安かったから良しとしましょう。
コレクションとして見た目は、なんとなく格好良いではないですか??

2018年5月20日 (日)

とりあえずの花撮り の続きの続き

ニコン機3台とレンズ色々で

D750+サムヤン14mmF2.8
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D550+サムヤン10mmF2.8
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同じ順番で
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どちらも可動液晶でローアングルが楽ですね。
しかし、いつものことですが、サムヤン14mmの陣笠歪みは目立ちますね。

次は、D750+シグマ24-70mmF2.8
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なんだかちょっとシグマの24-70mmは描写が固い感じですね。

ちなみに、D600+タムロン28-75mmです
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まあ、いろいろあって面白いということですよ。

2018年5月17日 (木)

とりあえずの花撮り の続き

次は、D750+タムロン28-300mmVCにて
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このレンズ、望遠端300mmでも最短撮影距離は0.49mなのでそれなりにアップにできますが、ピント合わせがAFでは今一つなので、ライブビューのMFが良さそうな気がします。
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AF任せで、数打つというのもありですけれどね。

おまけで、古いカメラ、リコーのGRD2にて
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もう一つおまけで、アマガエルが葉っぱに
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2018年5月16日 (水)

とりあえずの花撮り

中古のニコンD750+タムロン70-200mmF2.8VC
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おまけでテングチョウ(トリミングして700mm相当だよ)
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このレンズ寄れない!?

2018年5月 7日 (月)

Petzval 58mmF1.9

こちらもぐるぐるボケ専用レンズです。
ペッツバール58mmF1.9
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キヤノンEOSマウントの中古を入手しました。
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1~7の目盛が付いたボケコントロールリング
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EOS6DM2のバリアングル液晶で使いやすいですよ。
とりあえず試し撮り

絞り開放、ボケNO.1
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ボケNO.4
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ボケNO.7
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初めにピントを合わせたままボケコントロールリングを回すと、ピントがずれてしまいました。
ボケコントロールリングの位置ごとにピントの合わせ直しが必要なんですね。
よく見ると、リングを回すと前玉が前後にかなり移動しています。

ではもう一度

絞り開放、ボケNO.1
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ボケNO.4
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ボケNO.7
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そのまま、絞りをF4に
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レンズユニットの一部が移動することで、実質的な焦点距離もわずかですが変化しているということですね。
ニコンのDCレンズも同じような感じでした。

とにかく被写体と背景の距離関係で、ぐるぐるの出具合が変わりますから、その時にリングを回して、好みのぐるぐるを選べということのようです。
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85mmF2.2より操作は面倒ですが、ボケねらいでは使いやすいということですよ。

2018年5月 6日 (日)

BURNSIDE 35mmF2.8 の続き

もう一度ニコンD600にもどして、試していました。

D600+BURNSIDE35mmにて、絞り開放F2.8
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絞りF4
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F5.6
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F8
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絞り開放のまま、第2絞りを最大にしました
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絞り込んでも周辺の解像は良くなりませんね、そして第2絞りがその解像しない辺りを暗くします。
日の丸構図で、どんと撮るしかないということですよ。

そこで、最短撮影距離の短さを利用してマクロ的に使ってみました。
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やっぱりローアングルの方がぐるぐるボケが出しやすいですね。
でもD600ではローアングルはつらいぞ!
ニコンも、可動液晶タイプが欲しいよぉ~。

2018年5月 5日 (土)

BURNSIDE 35mmF2.8

色々と使い方を試しているのですが、なかなか手ごわいレンズですね。

背景ボケを木漏れ日にしようとするとローアングルが都合が良さそうで、そうすると可動液晶のカメラの方が良くてなどということになり、試しにEOS6DM2へとなりました。

EOS6DM2+BURNSIDE35mmにて 絞り開放F2.8
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絞りF5.6
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F8まで絞るとぐるぐるボケはなくなりますね
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メインの絞りは開放のまま第2絞りをONにして周辺を引き締めました
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やっぱり普通にマクロ的に使っては、このレンズらしくないです
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何か手ごろな被写体をおいてやればいいわけですが
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面倒臭くなって、渦巻きボケにダイブ?
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2018年5月 4日 (金)

ぐるぐるボケ専用レンズ?

「頬ひげレンズ」と銘打った、レンズベビーの新型です。

BURNSIDE35mmF2.8
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金色のレバーで第2絞りを操作します。
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35mmですから、普通に広角レンズですよ。
なので結構、背景に気を遣うのです。

ニコンマウントですがアダプターで取り付けて、α7RⅡでいろいろ試し撮り。

α7RⅡ+BURNSIDE35mm 絞り開放にて
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普通に、絞りF5.6にて
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第2絞りを使ってF4程度
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もう一度、今度は第2絞りから先に
絞り開放
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第2絞りを使ってF4程度
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普通に絞ってF4
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広角レンズですから、背景のぐるぐるボケがたっぷりあるような気がしますね。

次は、本来のマウントのニコンD600+BURNSIDE35mmにて
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第2絞りを使って周辺減光と、ぐるぐるボケ強化
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もっとアップにできますが、ぐるぐるボケが消えてしまいます。
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反対側から
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日の丸構図にしかなりませんね。
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まだ使い方が良く理解できません。
追い追い、挑戦ですね。

2018年5月 1日 (火)

DG12-60mmF2.8-4.0 の続き

もう少し写真を貼り付けておきます。

GX8+DG12-60mmにて
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おっと、アオサギ発見
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換算120mm 相当では足りませんね。
トリミング拡大
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巷中が、一気に花盛りですね。

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