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2019年8月の5件の記事

2019年8月30日 (金)

最近の写真

撮っただけで、記事にできないままになっていた写真を貼り付けます。
α7RM2+アダプター+7artisans28mmF1.4E+にて
B7r00656_1
B7r00664_1
B7r00666_1

α7RM2+FE70-200mmF4にて
Dsc06462_1
Dsc06467_1
Dsc06473_1
Dsc06474_1
Dsc06478_1

 

2019年8月20日 (火)

ニホントカゲ

お盆休みのお昼過ぎ、とても暑い中でニホントカゲが顔を出しました。
Img_1147_1
私のことを気にせず、どんどん近寄ってきました。
Img_1148_1
しっぽがちょっと切れていますね。
まだ青いところがかなり残っているので、子供です。
Img_1150_1
ぺろりと舌が出ました。
Img_1151_1
何かエサがあったのかな?

2019年8月12日 (月)

電子接点付きのマニュアルフォーカスレンズ

電子接点付きのアニュアルフォーカスレンズを何本か持っています。
古いところでは、ニコンのPタイプ:Ai-S45mmF2.8Pとか、フォクトレンダーのSLシリーズのFマウント用の最近の物とか。
あるいは、キヤノンのTS-Eの24mm、45mm、90mmなどがあるのですが、今回は、ソニーαEマウントのマニュアルフォーカスレンズで、電子接点付きと言うのを、並べてみました。
フォクトレンダーの10mmF5.6、35mmF1.4、65mmF2マクロ、トキナーの20mmF2、ツァイスの50mmF2、それから中国製のVILTROX85mmF1.8の6本です。
P1090592_1
P1090591_1
並べて比較とか考察とかをしてやろうと思ってみたわけですが、連日の猛暑と草刈りでばてまして、まとまったことはできそうにないので、適当に撮った写真を貼り付けておきます。
10mmF5.6
B7r00391_1
20mmF2
B7r00394_1
35mmF1.4
B7r00397_1
50mmF2
B7r00400_1
85mmF1.8
B7r00409_1
後は涼しい感じの35mmF1.4にて
Dsc08973_1
Dsc08986_1
B7r00381_1
B7r00386_1
B7r00389_1
そういえば、ペンタックスのAタイプも電子接点付きのマニュアルフォーカスでしたね。
おっと!?、また熱中症が?!・・・

2019年8月10日 (土)

KAMLAN21mmのEマウント用

安くてコンパクトで使いやすく、それなりに高画質なので、KAMLAN21mmF1.8のEマウントも購入しました。
P1090589_1
P1090588_1
P1090587_1

焦点距離の近いトキナーの20mmF2と撮り比べ
α6000+KAMLAN21mmF1.8絞り開放
Dsc01376_1
α6000+トキナーFiRIN20mmF2絞り開放
Dsc01371_1
絞ってF8
Dsc01381_1
Dsc01375_1
スペック通りの画角と背景ボケですね。
おまけで、同じ位置から富士フィルムのX-T2にて、同じ画を。
T2cf2502_1
T2cf2507_1

次に、最短撮影距離は、スペックの12cmには届かず、19cmでした。
Dsc01382_1 
FXマウントの方は少し無限遠の調整をしましたが、どうしても12cmまで近づけませんでしたが、
こちらのEマウントは、これでオーバーインフではなく、無限遠はほぼぴったり出ていました。
Dsc01403_1
中央部を等倍に拡大
Dsc01403_2 
どうやら、このレンズの最短撮影距離は、レンズ前12cmのことのようですね。
後は適当に
Dsc01390_1
Dsc01404_1

そうそう、スペック上はAPS-Cフォーマットですが、うまくすればフルサイズでも使えるかもと期待したのですが、完全にけられてしまいました。
α7M2にて
Dsc08948_1

2019年8月 1日 (木)

New Petzval 55 mm f/1.7 MKII

LOMOからミラーレスカメラに合わせたぐるぐるボケレンズが登場しました。
New Petzval 55mmF1.7です。
P1030248_1
αEマウントで入手しました。
P1030251_1

以前入手したPetzval58mmF1.9とは、かなり操作方法が変わりました。
P1030253_1
しかし、ぐるぐるボケに関しては同じ効果が出せるようです。

ぼけコントロール:1、絞り開放
B7r00294_1
ぼけコントロール:4、絞り開放
B7r00298_1
ぼけコントロール:7、絞り開放
B7r00302_1
以下、同じ順番で
B7r00318_1
B7r00321_1
B7r00324_1
ぼけコントロールリングを回してナンバーが増えると、わずかに画角が狭くなっていきます。
また、リングのナンバーが増えると、周囲の玉ボケが細く鋭くなります。
次も、同じ順番で
B7r00352_1
B7r00355_1
B7r00358_1
ここで、同程度のスペックと言うことで、Loxia50mmF2にて
B7r00361_1
同じく、純正FE50mmF1.8にて
B7r00364_1
どうやら、Petzvalの方が画角が広い感じですね。
55mmと謳っていますが、実質50mm程度の画角だったと言うことでしょうか?

後は適当に
B7r00306_1
B7r00336_1
B7r00369_1

ぐるぐるボケはたくさん出るのですが、ちょっと短い気もします。
APS-Cで使った方が良いのかな?

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