« ラオワ10-18mmF4.5-5.6 FE の続き | トップページ | シグマ70mmF2.8マクロのEマウントの続きの続き »

2019年12月 6日 (金)

ラオワ10-18mmF4.5-5.6 FE の続きの続き

もう少し写真を貼り付けておきます。
ラオワ10-18mmにて広角端
A7r06599_1
HHW10mmF5.6にて
A7r06611_1
ラオワ10-18mmのズーム15mm付近
A7r06602_1
SWH15mmF4.5にて
A7r06614_1
遠景を等倍で確認すると、周辺へ行くに従って どうしても色収差が判ってしまいますね。
カメラのレンズ補正を有効に使えるHHW10mmやSWH15mmには勝てません。
しかし、これだけの超広角ですから仕方ないところです、普通の鑑賞サイズなら気にならないでしょう。

次は近景を、上と同じ順番で
A7r06616_1
A7r06619_1
A7r06617_1
A7r06621_1
こういう撮り方なら、周辺の色収差などはどこかに埋もれてしまいますね。
レンズ交換しないで自在に画角が変えられる、ズームレンズならではの使い勝手の良さが、旅行などでは重宝しそうです。

« ラオワ10-18mmF4.5-5.6 FE の続き | トップページ | シグマ70mmF2.8マクロのEマウントの続きの続き »

Sony α7RM2」カテゴリの記事

HELIAR-HYPER WIDE 10mmF5.6 FE」カテゴリの記事

SUPER WIDE-HELIAR 15mmF4.5 Ⅲ FE」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« ラオワ10-18mmF4.5-5.6 FE の続き | トップページ | シグマ70mmF2.8マクロのEマウントの続きの続き »

フォト
2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ

カテゴリー