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2020年1月の10件の記事

2020年1月29日 (水)

ちょっと奈良まで

その昔、我が家から奈良まで行こうと思うとかなり時間がかかり、日帰りの観光なんてできなかったという記憶があるのですが、近頃は高速道路が整備されて、片道3時間。
現地で昼食とそこそこの観光をしても、十分、日帰りが可能な状況になったのですね。
早朝出発の観光バスで、橿原神宮へ
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広い!
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昼食を済ませて、談山神社も
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険しい!
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それでも余裕で、晩御飯は自宅で食べましたよ。

2020年1月26日 (日)

たぶん、3000件目の記事

もうすぐ満13年になりますが、三日坊主の私としては、よく続きましたね、このブログ。
データ量削減のため過去の記事を削除していますので正確な件数は把握出来ていませんが、これで記事数:3000件を突破したと思います。
3000件記念は、どんな写真が良いだろうとパソコンの中を見まわしたのですが、大したものが無いので適当に新機材の物を貼り付けておきます。
パワーショットSX70HSにて
Img_1664_1
Img_0887_1
α7RM2+アダプター+TTArtisans11mmF2.8魚眼にて
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α7RM2+ヘリコイド接写チューブ+LAOWA105mmF2STFにて
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ほぼ最短距離にて
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α7RM2+FE100mmF2.8(T5.6)STFにて
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マクロ切り替えでほぼ最短
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α7RM2+FE90mmF2.8マクロにて
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ほぼ最短
B7r01361fe9028_1
α7RM2+アダプター+TTArtisans35mmF1.4にて
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A7r06769ttal3514_1
α7RM2+アダプター+ノクトンクラシック35mmF1.4にて
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A7r06774nokt3514_1
という具合で、機材頼みの撮影ばかりしていましたね。

2020年1月25日 (土)

ちょっと鳥撮りの続き

これまた近所の鳥さんたちです。
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2020年1月24日 (金)

ちょっと鳥撮り

何のこともなく、自宅に来た鳥さんたちです。
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2020年1月23日 (木)

7Artisans 75mm F1.25

レンジファインダー用レンズなんですが、とても大きく重いレンズです。
Px731718_1
Px731722_1
前から見ると、口径いっぱいまでガラスです。
Px731720_1
被写界深度の薄さと距離計精度を考えると、とても怖くてフィルムカメラでちょいと使うという感じではありません。
デジタルカメラでの使用を前提に、売り出されたのだろうと思いますよ。

とりあえず、α7RM2にて
A7r06663_1
A7r06674_1
A7r06709_1
A7r06742_1
とんでもなく被写界深度が浅く、しかも絞り込むとピントが移動するようです。
これではやはり、相当数のトレーニングをして、ピントの癖をつかんでからでないと、フィルムカメラではつかえないですよ。

次は、レンジファインダーのR-D1sにて
Epsn0562_1
Epsn0568_1
どうしてもピントが甘いですね。
運よくピントが合ったものも
Epsn0563_1
Epsn0567_1
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デジタルだから、こんな遊びができるのですね、ありがたい時代になりました。

2020年1月20日 (月)

夜景?

先日新年会がありまして、FZ1000を持って行きました。
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酔っ払って、カメラ片手に駅前あたりをうろうろしたらしいのですが・・・、
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P1000366_1 
何とか電車に乗ったようで、カメラも私も無事に帰宅しました。
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今回は、カメラの紛失はなかったようです。
良かった、良かった。

2020年1月11日 (土)

ラオワ105mmF2の続きの続き

最短撮影距離が、0.9mまでしかないこのレンズですが、ペンタックスKのヘリコイド付き接写チューブを挟むと、約0.7mから0.4mまでがピント領域になりました。
Img_4600_1
Img_4598_1
最短:約0.4mで
K_1p5005_1
最長:約0.7mで
K_1p4998_1
これでマクロ的な写真が撮れるようになったわけですが、それなら初めからマクロレンズで良かったわけです。
蒐集癖と言うのは仕方ないですね。
以下、同じ順番で
K_1p5028_1
K_1p5020_1
K_1p5039_1
K_1p5043_1
滑らかなボケができるSTFレンズですが、接写チューブを挟んだこのような撮り方だと、思いがけず変な2線ボケのような表情が出てしまうこともありますね。
明らかに、想定外の使い方と言うことでしょう。
まあ、変な使い方と言うのも楽しみのひとつですから・・・。

2020年1月10日 (金)

ラオワ105mmF2の続き

ペンタックスKマウントで、マクロプラナー100mmF2を持っていましたので、LAOWA105mmF2STFと撮り比べ。
背面液晶のライブビューでピント合わせしています。

K-1+ラオワ105mmF2
K_1p491610520_1

K-1+マクロプラナー100mmF2
K_1p492410020_1
画角はほぼ同じで、絞り開放での背景ぼけは、両者なかなか良い勝負です。
STFフィルターがNDフィルターとして働くため、ラオワの方がシャッター速度が1段程度遅くなります。
それからマクロプラナーは、絞り開放での周辺減光が目立ちますが、1段絞ると解消し絞りの多角形がでます。
ラオワ100mmF2は、ボケコントロールの方の絞りならば、きれいな円形絞りなので角が目立ちません。

以下、同じ順番で
K_1p494310520_1 
K_1p494010020_1
ラオワ105mmは最短撮影距離が0.9mですから、ちょっと物足りないかも。
K_1p494710520_1 
K_1p495710020_1
その点、マクロプラナーは1/2マクロですからもっと近寄れます。
K_1p497210020_1
どちらも、かなり高価なレンズですから描写の不満はありませんが、金属鏡筒で重たいので、持ち出すときには気合が要りそうですよ。

2020年1月 9日 (木)

電子接点付きのマニュアルフォーカスレンズ その後

フルサイズαEマウントに対応するマニュアルフォーカスで電子接点付きのレンズ並べてみました。
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フォクトレンダーHHW10mmF5.6Eにて
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フォクトレンダーSWH15mmF4.5Eにて
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トキナーFiRIN20mmF2.0にて
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フォクトレンダーNOKTON Classic35mmF1.4Eにて
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カールツァイス Loxia50mmF2.0にて
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フォクトレンダーMacroApo65mmF2.0にて
B7r00918_1 
VILTROX MF85mmF1.8にて
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以前の記事より増えた気がします。
もしかするとまだ漏れたものがあったかも?
電子接点の無いタイプもたくさん持っていますが、電子接点付はレンズ名や絞りF値などのEXIFデータが記録され、後から見直しするときに便利です。

2020年1月 3日 (金)

謹賀新年

ここ数年、村の神社の役を引き受けておりまして、暮れの30日から元旦の夕方までほとんど神社に詰めてしまうので、パソコンに向かう間がありません。
やっと手が空いて画面を開いたわけですが、さて?アップできそうな写真はあるのかな?と探したわけですが・・・
たくさん撮ったのに、記事にできないクリスマスカップ駅伝大会とか
Akk_0923_1
Dgg_7379_1
になってしまうので、仕方なく・・・

K-1+LAOWA105mmF2STFで撮ったサザンカを貼り付けておきます。
K_1p4909_1
K_1p4914_1 
昔はもっと頑張れたのに、寄る年波に勝てなくなってきた、ということもありますけれどね。

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